移動できるエリアが広がりました(4)






ストライダー飛竜のプレイ日記、その4です。



ウロボロスに運んでもらって着いた先がカザフシティ。既に飛竜が潜入したことはバレているようで、市内は厳戒態勢。



定期的に市民に呼びかける放送があるんだけど、画面下に帯が出るので微妙に見にくいったらない(´・ω・`) プレイ中に文字を読む余裕もないしね。








ストーリーを進めていく上で必須となるアイテムを回収していきます。今回はダウンストライク。いわゆる下突きですね。



今まで破壊できなかった床があったけど、今度から壊せることになり、移動範囲が広がります。








冥王が雇ったであろう殺し屋が登場。名を北風と申します。画面右下のアニメ調の顔と実際の顔にギャップがありすぎて笑える。これはひどい。



エリートガードと一緒で攻撃方法はそれほど難しくないんだけど避けられない(汗)。何度か死んで、ようやく勝てました。実績も解除。








オプション C なるアイテムを回収。戦闘では攻撃の補助をしてくれ、移動では別のエリアに飛ぶことができる。



ここでひとつ疑問が。このアイテムって飛竜が使っていたものなの? それとも冥王が部下に開発させたものを飛竜がパクっちゃったのかな?



どうでもいいことを考えてしまう管理人でした。



そういえば、いつの間にか 170,000 PV を超えてました。いつもご訪問ありがとうございます。訪問者数が増えること、コメントをいただけること等のレスポンスが励みです。今後もよろしくお願い致します。



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難易度ハードを恨む(3)






ストライダー飛竜のプレイ日記、その3です。



まだ序盤も序盤なのに死にまくってます(´・ω・`) 1対複数はやっぱり不利ですよね。まあ、ゲームだから仕方ないか……。



ちょっと進むと中ボス的な敵と遭遇。登場シーンが挿入される辺り、雑魚とは違うのでしょう。



戦闘開始してみれば死にまくり! 悲しいほど勝てない。そんなに複雑な攻撃はしてこないんだけど、頭と指がうまく動かない自分がおります。初老って怖いですね(汗)。



死ぬと結構離れたセーブポイントから再開されるわ、収集物は未回収だわ、敵もリスポンしているわ、でガッカリしながらプレイしていきます。



ようやくエリートガードに勝てたけど疲労しか残っていない。難易度ハードで始めた自分を恨むのでした。でも、やれるところまではやってみるつもり。








エリートガードが2体同時に出現したときは焦ったし、もちろん死んだけど1回だけ。ふむ、少しは上手になってきているのかな。



んで、ウロボロスという、ながーい敵との戦闘。初見にはつらい3回戦。さすがに1回でクリアはできなかったけど3回目で撃破。ヒーヒーいいながら戦ってました。



戦闘前のカットシーンってスキップできないのね。死んで覚えゲーなんだから、もうちょっと配慮があってもよかったかなと思います。



戦闘後、別のエリアに移動する飛竜。未回収のアイテムがあったので後ろ髪を引かれる思いですが、現状では回収できない場所にあるから仕方なし。後で戻ってこよう。



別エリアに着いたとき、画面右下に「 CHECK POINT 」って表示されたので安心してゲームを終了したら、再開したときにまたウロボロス戦からだったというね。



CHECK POINT、実は一時セーブだったというね(´・ω・`) 死んだらそこから再開されるっていう仮のセーブポイントなので、ゲームを終了したら消去されてしまう恐ろしい罠です。



結局、ウロボロス戦で相当回数やり直したのでした。気を使うシステムだわね。ゲーム自体はいいのだけれど……って感じです。



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