Archive for 7月 2013

初のボス戦



【 ボス登場 】



ACT 1 クリア~。
個人的には長く感じるなぁ。



ACT 2 へ入る前にトランスフォーマーみたいなロボ系のボスと戦う。
上画像の右上の方にいるけど、ちょっと分かりにくくてごめんなさい。



攻撃自体は単調。
ただ、なかなか下におりてこないのでダメージが与えられない。



「ほぼ無敵」チートを購入したのでボスの物理攻撃で死ぬことはない。
でも、上に書いた通り、なかなか下りてこないので時間だけがダラダラ過ぎるわけですよ。



各ミッションでゴールドメダルを獲得しなきゃいけない実績がある。
ボス戦以外は敵を倒すことでポイントが稼げるからいいんだけど、
どうもボス戦はクリアタイムでメダルが決まるらしい。



だから、できれば急ぎたいんだけど、上述の通り下りてこない(´・ω・`)



初見は意味も分からず戦って8分弱かかってシルバー。ギャー、これはまずい。
んで、2回目の戦い。それでも5分弱かかる。そしてゴールド。



いままで全ミッション、プラチナ獲得してきているから、
私的にはどうしてもプラチナが欲しいところ。
もう少しポイントを溜めて、チートを購入したらもう一度再挑戦する予定。



ミッションの虫食いはなんとなく慣れてきたけど、
完全に納得したとは言い難い。一つの惑星を全部クリアしてから次の惑星にいけよな!って思う。



ACT 2 も開始早々、また違う惑星からスタートしてるし…。
ジレンマはまだまだ続きそうです。



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ようやく慣れてきた



【 今日はジェダイを操作 】



プレイ開始から3日ほど経過して、ようやく慣れてきた。
操作性だけでなく、虫食いするミッションやシステム全般など。



慣れてきたからといって面白いと思える要素は一つもなく、
そこがプレイしている本人としては非常に苦しい。



今のプレイスタイルは次のような感じ。
ミッションスタート ⇒ 収集物回収 ⇒ 敵を倒してチャレンジに挑戦 ⇒ ミッションの最後まで行ってクリア。これ以外に何もなし。ライト過ぎる。



横道に逸れるでもなく、パズルのような頭を使うようなシチュエーションもなく、本当に一本道。しかも、各ミッションが基本的に短いから攻略コンテンツ作っていなかったら飽き飽きしながらのプレイになっただろう。正直な話、コンテンツ作っていても飽きてますが(笑)



ミッション数が本当に多い(みたい)なので、逆にきつい。
単純な作業を延々と行わなくてはならないので辛い。



もっと戦闘が楽しかったり、ジャンプアクションが気持ちよければいいんだけど、全くないですからね。むしろ、雑なアクションにイライラしっぱなしですよ。



本作を買った自分の責任ですが、これほどまでに面白くないとは。
単純過ぎて面白くないゲームって久々。
それでも簡単なのが救いかな。



このゲームを開始してからネガティブ発言ばっかりですいません。
週明けには発言が変わればいいのですがねー(´・ω・`)



次のエントリーは水曜日を予定しています。



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淡々と進む



【 クローンチームでプレイ 】



面白くなった!とは思えないまま、淡々とプレイしております。
あ、攻略サイトを作成中です ⇒ SWTCW: Republic Heroes(スター・ウォーズ ザ クローン・ウォーズ: リパブリック ヒーローズ)攻略



本作は攻略する側からすると結構やりにくい作り。
というのも、ゲーム内には大きく分けて4箇所のステージがあるんですが、色々なステージをうろうろする感じなんです。



ゲームプレイ開始当初は最初の惑星「Ryloth」が舞台。
ミッションセレクトを確認するとミッション13まであるようです。
が、ミッション4をクリアした時点で別の惑星(?)「Juma-9」に舞台が移り、
ミッション3までクリアしたら、まら「Ryloth」に戻って来て…という具合。



もうね、どうやってコンテンツをまとめていいか分かりません。
まだ Act 1 をクリアしていない、というのが救いかもしれませんが。



元々、ゲームプレイもはじめたらクリアするまで他のゲームはプレイしない主義。
だから、本作も最初の舞台が Ryloth ならば、ミッション13までクリアしてから
Juma-9 に移ればいいのにと心底思います。



中途半端に進んでいる感じが個人的には許せなくて辛い。
まぁ、漫画や映画、ドラマのようにシーンが次々に変わる演出を
ゲーム上で再現しているんだと思いますが、なんかゲームだとダメだ。



あっちこっち手をつけて、
結果的に一つも解決していない状況が苦手な管理人です(´・ω・`)



ゲームプレイ自体はライト過ぎるほど簡単。
チェックポイントもかなり多いし、死亡してもゲームが中断することなく、
リスポンするし、相方と同時に死亡しても同時にリスポンするだけ。



デスペナルティはないに等しい。
あるとすれば、チェックポイントがリスポン場所なので
そこまで戻されることくらいか。



最高難易度でプレイしていますが、敵の攻撃もそれほど厳しくない。
ポンポン死んでますが、正直、すぐリスポンできるのでダメージとか
ライフの減りとか全然気にしてない。



ミッションは合計で9つほどクリアしましたが、
まだ中盤に入っていないと思います。



1つ1つのミッションは短いですが、途中にあるチャレンジで
なかなかプラチナメダルが取れなくて頑張っていると
あっという間に時間が過ぎていきます。

※チャレンジに関しては実績を解除するだけならばプラチナメダルを
取る必要はない(ゴールドで OK )



実績も意識しつつ、ゲームも進めて行きます。
まだ、面白くはないです。でも、昨日よりはつまらなくないです(笑)



今日も淡々と進めて行きます!



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なんかメンドイ



【 Call of Juarez の後だと、なんかねぇ… 】



Star Wars The Clone Wars: Republic Heroes(長い)を開始しました。



安かったし、実績コンプも比較的楽そうだったので始めた本作ですが、開始当初から面倒臭い感じが離れません。



Call of Juarez をプレイした後ということもありますが、安っぽいグラフィック、子供向けのキャラクター、あっちこっち飛ぶシナリオなど、全く集中できない。要するに面白くないってことです。



しょっぱなから面白くないと批評するのは結構珍しい。
しかも版権物なのにね。







ゲームプレイは常にお供がいます。
こういうシステムなんて言うんだっけ?



基本的に一本道なので進んでは敵を倒し、ギミックを作動させて道を開いたりします。普通のアクションゲームです。



お決まりの収集物を回収しながら、ミッション途中で開始できるチャレンジをクリアして進みます。成績によって、ブロンズ・シルバー・ゴールド・プラチナがもらえます。実績に関わってくるので面倒ですけど真剣にやってます。



内容としては子供向き。
戦闘とか難易度に関しても子供向き。
でもね、コントローラー周りというのかな、操作に対するレスポンスが悪い。
それとジャンプメカニックが雑に作られている。



レスポンスが悪いのは攻撃のボタンを押しても「シーン」っていうときがある。
必ずではないけど、スムースに攻撃できないときがあって結構イラッとする。
反応が悪いから連続で何かの動作をしたときも応答しないことも多い。
走っているときに溜め攻撃をしようとボタン押してもそのまま走ってたり。



操作面はイライラしながらも慣れてくるんだけど、
実績を確認していると、もう面倒で面倒で。



なんかね、何回も周回しなきゃいけないっぽいのよね(´・ω・`)
それぞれキャラを変えての周回プレイが必要らしく、
大して面白くないのに5,6周しないといけないっぽい。



子供向けのゲームだから実績も楽にコンプできるかと思ったけど
これはなかなか酷いゲームですよ。(実績的にという意味です)



あ、でも普通のゲームプレイも面白くないなぁ。
珍しく、初回のエントリーで「オススメしません」と言い切れてしまう出来。



いつも通りネガキャンですけど、これは特に酷くなるかもしれない。
無駄に長そうだし…。



早く終わらせられるよう頑張ります。



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Call of Juarez: Gunslinger まとめ






ゲームデータ

発売日: 2013/05/22
開発元: Techland
発売元: Ubisoft
ジャンル: シューティング,FPS
インストール容量: 1.9GB
国内版本体での起動: 国内版をプレイ
公式サイト: http://goo.gl/qT6m7
XBLA 専売: 1,200 MSP
攻略サイト: Call of Juarez: Gunslinger 攻略



超簡単なゲーム概要

プレイヤーは非情な賞金稼ぎとなり、西部開拓時代の名だたる賞金首たちを追う長い旅に出る。古き良き西部にて、いまや伝説となったガンマンたちとの凄絶な闘いを通し、歴史の真相が明らかになる。( Xbox.com より)



伝説の賞金稼ぎである主人公サイラス・グリーブがとある町のとある酒場に入る。そこでは主人公を知る1人の若者がおり、その伝説の数々を記した本(ダイムノベル)を持っていた。居合わせた客にその伝説の話(裏話)を語り始めるところから物語はスタートする。ミッション中もサイラスの独白がありながら、客の話も出たりしながら話が進む・・・そんな感じ。



戦闘はいつも通り「1対複数」。
今回はレベル性になっていて、敵を倒した方法によって(ヘッドショットは 100P 、爆破キルは 50P など)経験値がもらえ、レベルアップするとスキルをアンロックできるシステム。スキルは拳銃・ライフル・ショットガンに分かれていて、各12スキル。弾装数が増える、二丁拳銃が持てる、防御力が上がるといったものがある。スキルの半分、6スキルをアンロックするごとに特別な武器がもらえる。



ゲームモードはメインの「ストーリーモード」、コンボを継続しながら早いタイムでクリアする「アーケードモード」、決闘15連戦を収録した「デュエルチャレンジ」があります。ランキングに対応していたりと、やり込み要素もあります。



プレイした感想プレイ日記はこちら

【 良かった点 】

  • 世界観とグラフィック

西部時代のゲームがプレイできるってだけでうれしい管理人。
この世界観がしっかり表現できています。
グラフィックも管理人好みのトゥーンシェーディングで描かれたもの(全部じゃない)。その分、くっきりと見えるため、リアル系と違って眼精疲労は半端ないですが、やっぱりこのグラが好き。



  • やや大げさな出血表現

ヘッドショットしたら頭部破損、腕や足を撃つともげる…
なんてことはありませんが、倒した瞬間に吹き上がる出血、地面に残る出血など、本作品では出血表現がやや大げさになっています。



  • 爽快感のある戦闘

武器は古いですが、精度は現代風。
一直線に飛んでいくので狙った場所に着弾させることができます。
したがって、ヘッドショットは狙いをしっかりつければ簡単にできます。

また「早撃ちモード(いわゆるバレットタイム)」もあるので簡単に形勢逆転できる。上述した出血表現も相まって、戦闘は非常に爽快感があります。




【 残念だった点 】

  • 敵が視認しにくい

無印から言われていた悪い部分をそのまま踏襲してしまった感じ。どこにいるか分かりにくく、岩や木箱に同化しているのでかなり視認しにくい。視認しにくいだけなら許せるのに、それこそ画面奥の豆粒ほどにしか見えないほど距離が離れているのに的確に当ててくるから問題になる(森の中でも敵が見えないのに的確に当ててくる)。撃たれている方角は分かるのに敵の位置が分からないストレスは結構厳しいものがありますよ、ほんと。



  • スキルが削除される(バグ?)

チェックポイントロードを選ぶつもりが、ミッションの最初からを選んでしまった。そのとき、スキルを1個アップグレードした状態、且つ、アップグレードポイントを1個使っていない状態だった。ミッションが最初から再開されたとき、使っていなかったポイントは持ち越されたがスキルは削除された状態。チェックポイントセーブもされたはずなのに削除されてしまった。バグですか?



  • アンロックした武器が次のミッションに持ち越せない

スキルを6個アンロックすると特別な武器がアンロックされます。
次のミッションが始まると、せっかくアンロックした武器を最初から装備していないのはどうかと(厳密に言うとライフルは装備しているが拳銃類は装備していないことが多い)。敵を倒していると入手できるのですが、一瞬不安になります。



  • マップ使いまわし

XBLA だからしょうがないのかもしれないけど、全く代わり映えしない町、
どこかで見たことのある室内など、割と使いまわしのマップが多く見受けられた。ひょっとしたら、訪れている町が全部同じ町なのかもしれないけど。



  • リプレイすると…

ミッション(ステージ)をクリアし、もう一度同じミッションをプレイすると、「最初にプレイする前の状態に戻っている」謎仕様。ゲームを1周クリアし、スタッフロールを見たにもかかわらず、続行(いわゆるコンティニュー)を選ぶとレベルもスキルもご丁寧にクリア前のレベルに戻っている。レベル制を採用しているのだから、もっとレベルが上げやすい環境作りが大切かと。これは「回想」(いわゆるミッションセレクト)も同じで、回想は経験値自体が獲得できない酷い仕様。



総評

管理人的には「オススメ」です。



価格は強気の 1,200 MSP ですが、無印と2(血の絆)が好きだった管理人には納得の内容。



DL する前は正直「ちょっと高いかな」と思いましたが、グラフィック&サウンド、メインモード(ストーリーモード)の質と量、メインモード以外にアーケードモードとデュエルチャレンジを搭載しているなど、版権物のパッケージ版よりも楽しめましたし、やり込めました。



ただ単にストーリーを追うだけではなく、事実の話にあわせてストーリーが分岐したり、同じ出来事を別の角度からプレイできたりと楽しめました。



没入感が高く、ストーリーも分かりやすく楽しい。
バレットタイムという一般的なシューターの要素もあり、スキルのアンロックなど成長要素もあるのでシリーズ未プレイの方も敷居が低いので遊びやすい。



実績的にも全てのモードをプレイしないとコンプできないようになっていて、万遍なくプレイする必要がある点は評価できます。



ただし、実績コンプはかなり難易度が高いと感じました。
アーケードモードとデュエルチャレンジが特に難しかった。
正直、無理だと思いました。



アーケードモードは DMC のようなスタイリッシュ・コンボアクションが得意な方ならいいですが、管理人のように苦手な方は大変です。



デュエルチャレンジは練習が不可欠であり、また、運の要素も大きいため人によっては途中で止めてしまう方もいるかもしれません。



ゲームに対して個人的な点数をつけるとすると 8/10 です。
実績コンプの難しさは 8/10 です。



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ついにやったよ!実績コンプ 400G



【 実績「伝説の中の伝説」解除! 】



アーケードモードの実績も解除して、やっとこさ実績コンプ。



いやー、今回はさすがにヤバイかと思いましたが
何とかなるものですね。



XBLA だからライトな感覚で遊べて、実績コンプも同様にできると思っていましたが、蓋を開けてみればかなり苦労した印象。パッケ版と遜色ない(むしろその辺のパッケ版よりも濃い)出来でした。



実績厨じゃなければデュエルチャレンジもアーケードモードも軽く遊んで次のゲームへ…って感じなんでしょうが、こちとらコンプ厨ですので、かなり深く遊ばせていただきました。



1,200 MSP ですけど、ハッキリ言って「コスパ抜群」ですよ。
まぁ、ウェスタンが嫌いな方はスルーした方がいいですけども。



あれだけ苦労して 400G というのも泣けてきますが、
それでもいいから実績コンプしてやんよ!ってプレイヤーさんは是非(笑)







無事にコンプできて本当に良かった。
久々に夢中になってプレイできました。



後日、まとめます。



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勢いに乗っていくぜー



【 管理人はやればできる子なんです(笑) 】



アーケードモードを開始したときは絶望感に苛まれておりましたが、なんだかんだと★3つ獲得できるようになってきた。



今まで「参考にならない」と切り捨てていた PC 版の動画ですが、立ち回りはかなり「参考になる」。ごめんね( ´ω`)



早撃ちモードのゲージの減り方がゆっくり、カメラの移動が早い、エイムしなくても完璧なヘッドショットなど、PC 版のスペックで実現できている仕様に関しては真似できないけど、なんとか動きを真似ることはできると思って挑戦していたら、★3つですよ!



完全にトレースは無理。
だけど、何となく真似をして動くことはできる。
そうやって、ようやく掴んだ★3つ。



このままどんどんいきたいですね。



って、書きながら実はミッション5までは★3つ獲得しちゃっていたりする。
ゴリ押しの部分もあるけども…。



★3つを獲得するための目標ポイントがどんどん大きくなっているのが気になるけど、「参考になる」に格上げされた PC 版の動画を見ながらコツコツやっていきたいと思います。



当初は実績コンプ無理か?なんて思っていたけど、もう少しで実績コンプに手が届くところまで来た。これはもうコンプするしかないでしょ!



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これは秘策に入るのか?



【 拳銃のスキルだけ全部アンロックしたぞー 】



完全に煮詰まっております(´・ω・`)



イメージトレーニングがてら、「参考にならない」 PC 版の動画を漁っております。いやー、あんなに素早くエイムできてヘッドショットが決まったらたまらんね。左右や後ろを確認するカメラの動きも速いし、さぞ快適でしょうね。



一応、オプションでカメラのスピードを決められるけど、管理人が設定しているスピードをこれ以上速くすると間違いなく 3D 酔いが酷くなる。



それでも諦めきれずに動画を見ていたら、ピンと来た。
ひょっとしたら秘策になるやもしれないと、やや興奮気味にメモを取る。



その内容というのが、「拳銃でミッションを開始すれば途中でライフルを拾って装備してもスキル「倍増」は引き継がれるのではないか?」というもの。



拳銃(いわゆる兵科ね)でスタートすればスキルは拳銃のものが使えるわけで、そうすると武器が変わってもコンボが6の倍数になる度に早撃ちゲージが満タンになる「倍増」というスキルが使えるんじゃないかと思ったわけ。(分かりにくい文章でごめんなさい)



結果的に言えばバッチリでした。
今まで、ライフルが向いているミッションの場合、わざわざ兵科をライフルに変更してプレイしていたんだけど、それだと上に書いた「倍増」が使えない。そうなると、コンボが継続できなくて、結果的にどうしようもなくなって2万ちょっとしかポイントが稼げなかった。



しかしながら、秘策を思いついただけであって、その考えを脳と指先に伝えられるかと言うと「まだ無理」。



それでも、全く光すら見えていなかったところに一筋の光が見えたことで、やってみようじゃねーかという闘志が湧いてきたんですね。



全てのミッションにおいて拳銃だけでクリアできるとは考えていないけど、全10ミッションの内、2つでも3つでも★3つ獲得できたら先が見えてきそうです。



秘策(?)が間違っていないことを祈るばかり。



週明けには良い報告ができるよう頑張ってきます!



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これはマズイ



【 最悪なアーケードモード 】



最後のモードであるアーケードモードを開始。
ネガキャンする前に(?)一応、概要でも。




  • 全10ミッション
  • 目的は最高評価である★3つを「全10ミッション」で獲得すること
  • 各ミッションには★3つ獲得するために必要なポイントが設定されている(非公開)
  • スキルはストーリーモードから引継ぎなし(新たにスキルをアンロックする必要あり)



10ミッションもあるって分かっただけで既にげんなり。長いな~。
6種類のスキルをアンロックする必要があり、本編同様に3つのカテゴリーに分けられているので全部で18スキル。



とりあえずプレイしてみた限り、これこそ無理!って感じなんですけども。
デュエルチャレンジとは次元の違う難しさ。
どうやったら高得点が取れるのかも分からない。



とりあえず、海外フォーラムを覗いてみたら、コンボをつなげていくといいらしい、ということが分かった。おぉそうかと実践。



ミッションが開始され、1人目を倒したら間を空けずに2人目を倒すとコンボが開始される。そこから4秒のカウントダウンが始まり、その間に敵を倒せないとコンボ消滅。はい!無理です(笑)



数回プレイしてみた感じ、ミッション開始からクリアするまでに
コンボが途切れたら終了。★3つはまず獲得できないっぽい。



常に4秒ルールの中でコンボを途切れることなく敵を倒していかなくてはいけないプレッシャーが半端ない。これはヤバイです。敵はあちこちにいるから、ある意味「撃ち放題」なんだけど倒せない。







まぁ、そんなこんな言いながらもミッション1で★3つを獲得して実績解除。上画像はトータルスコアが「0」になっているけど、キャプった後に加算されておりますので画像捏造でもなければチーターでもありません。



んで、地獄はここから。(デュエルチャレンジのときもそうだったけど)



ミッション2に入ったんだけど、全くコンボがつながらない。
23くらいで必ず途切れる。もっと早く途切れるときも多いけど。



自分では色々とやっているつもり。
早撃ちモードを発動してスローモーにして時間をつなげたり、
TNT を撃って時間を継続させたり。でも、途切れる。



コンボが途切れると獲得できるポイントはもう酷いもんです。
例えばミッション2は★3つ獲得するのに14万ポイント必要なんだけど、
管理人の場合、頑張っても5万程度。



ちなみに、かなり調子よくプレイした結果が5万。
普通にプレイしていると2万ちょっととかザラですから。
どうあがいても14万ポイントは無理だろう。



じゃ、各カテゴリーのスキルをアンロックすりゃイケるんじゃね?
と思うも、低いポイントでアンロックできるスキルで高ポイント獲得できるわけもなく。「リロードが早くなる」「エイムが安定する」みたいなスキルじゃダメなんだよ。



さらにアンロックしたいスキル(一番高く、でも相当便利なスキル)が150万とかね。もう、どれだけやる気を削いでくれるのでしょうか。遠すぎてつまらないよ。



2万ちょっとしか稼げないのに目指すスキルが150万。
2万ちょっとしか稼げないのに目標ポイントが14万。
うがー!!!



いつものように困ったときは動画を探すんですけど、
ほとんど PC 版しか上がっておらず、全く参考にならない。



なぜ参考にならないかというと、ゲーミングマウスで FPS やってる動画だから。
一瞬で照準が移動してブレることなくヘッドショットとか反則ですわ。
コントローラーではまず再現できない動きですよ。



話が逸れましたが、アーケードモードは練習すれば出来るようになるというイメージが全然ない。デュエルチャレンジは神が降りてきたらなんとかなったけど、アーケードはきついわ~。



それと、ストーリーモードと比べると弾丸が当らない気がするんですよね。
もろに胸辺りに当っているはずなのによろける素振りもない。
数秒でコンボが途切れるから一発で仕留められないのは凄いストレス。
かと言って、ヘッドショットを狙っている時間もないしね。



さっきも書いたけど、上手になれるビジョンがない。
しかも、まだ9ミッションもあるし。
先はまだまだ長そうです。



実績コンプできるんかいな…(´・ω・`)


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なめてた。デュエルチャレンジ。



【 そう簡単にはクリアさせてもらえそうにない 】



ストーリーモードをクリアしたので次はデュエルチャレンジ。
個人的にはデュエルが苦手なので先にクリアしておきたいという気持ちがありまして…。



んで、簡単にこのモードの説明をすると。

  • 全15回戦
  • 途中セーブ&コンティニューなし
  • 残機制: ライフは5つ
  • 実績を解除するには「名誉を保持して勝利」しないといけない



このブログに何度も書いてますが、管理人はデュエルが苦手です。
だから多少の苦労はすると思っていたんだけどね。



正直、難し過ぎますって(´・ω・`)



これは相当練習しないと厳しい。
というか、練習してもクリアできるのかも分からない。
個人的にはそれほどの難易度です。



プレイ前は難易度設定があって、一番簡単な難易度にしよう~
などと考えていたわけですが、そもそも難易度設定がないし。



15連戦と残機制というのが余計にプレッシャーになる。
これがね、勝っていけば残機数が増えるとかならいいのよ。
それも全くなし。ガチで厳しい戦い。



最初はビギナーズラックで10回戦まで行ったのさ。
それからが地獄の始まり。



序盤から残機が減るわ、減るわ(笑)
調子よく決闘していたのに、もう全然何がいけないのか分からなくなる。



気づけばハンドスピードもフォーカスもボロボロで、
序盤の超余裕で勝ててた相手にすら瞬殺される始末。



あー、こりゃコンプ無理だわって本気で思いましたよ。



これは PDZ の最高難易度をソロでやっているときと同じ感覚。
敗戦の原因すら分からないっていうやつ。
プチパニックですよ。



動画を漁ったりしましたけど、特別楽勝でクリアできるものはないらしく、
海外のフォーラムにも「かなり厳しい」みたいなことが書かれてあるし。
アドバイスを読むも、本当に基本過ぎて嫌になるくらい。



そんでもって、これは煮詰まりそうだったので一旦休憩。
このときは数時間後に神が降りてくるとは予想していませんでした。



お昼を食べて少し時間があったので、ちょっとやってみるか的な
本当に凄い軽いノリでプレイしてみたのよね。



そうしたら、あれ?なんだこの集中力は?って感じで
一度もミスすることなく10回戦まで来てしまった。



まぁ、残念ながら10回戦は2対1のデュエルなので
残機が全部持って行かれてしまったけど、なんかイケるかも!って思ったんですよ。







そこから程なくしてクリア。
ミスったの一度だったかな?



全15回戦を通しでプレイしつつ、相手が先に銃を抜くまで待つという
「名誉を保持」しながらクリアしたので実績解除!



いや、正直ね、もうこれは無理だろうと思っていたんだけど、
実績解除の神様が降りて来てくださったみたいで。



これは長期戦になるか、一旦封印して時期が来たら再開するパターンかと思ったんだけど、なんとか一日でクリアできたから本当に良かった。



勢いに乗って、0.6秒で勝利する実績と鳥を撃つ実績も解除。
いよいよ、残りはアーケードモード。



海外のフォーラムにはこれもきついらしいという書き込みが。
実績コンプしたいけど、これも心配だなー。



デュエルチャレンジをクリアした勢いでそのままクリアしたいものです。



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難易度トゥルーウエスタンクリア!



【 実績「最後の男」解除 】



一日でクリアしたわけじゃないですが、難易度トゥルーウエスタンも無事にクリア。「ミッション05のボス」と「ミッション14のボスラッシュ」以外はどうってことない難易度でした。



とは言え、終始カバーしながらライフルで狙撃という地味なプレイ。
もっと早撃ちモードを使って爽快感のあるものにしたかったなぁ。



早撃ちモードと言えば、昨日のエントリーの最後に書きましたが
15分発動するという実績が解除されず。ついでに全スキルをアンロックする実績も解除されず。



しょうがないので3周目。
でも、それほど苦痛じゃない。むしろ面白い。



というかさ。



このゲーム、経験値を得るには(累積させていくには)通しでプレイしないとダメな仕様なのね。例えば、あるミッションをクリアした直後にそのミッションをやり直した場合、上がったレベル、アンロックしたスキル、獲得した経験値など全て元に戻る。これは酷い。また、「回想」といういわゆるミッションセレクトなんかはスキルのアンロック画面すら開けない。どうかしてるよ(´・ω・`)



と、いうわけで結局は半周ほどして早撃ちモード15分発動と全スキルアンロック実績を解除したのであります。



今後はアーケードモードとデュエルモードをプレイしていきます。
どっちを先にプレイしようか思案中。



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難易度トゥルーウエスタン開始



【 サクッとクリアしたいところ 】



連休はいかが過ごされましたでしょうか?
管理人は家族でゆっくり過ごしました( ^ω^)



さて、1周クリアしたので2周目開始です。
難易度はトゥルーウエスタン(最高難易度)です。



敵の攻撃力が上がっているとのことですが、
初周を難易度ハードでプレイした管理人からすると
それほど違いは感じない。



難易度ハード ⇒ 連続で4発食らうと死亡
難易度はトゥルーウエスタン ⇒ 連続で3発食らうと死亡



こんなくらい。
まぁ、難易度イージーでプレイしていたら
急に厳しくなった!と感じるかもしれません。



私的に一番きついのが「画面情報が消えた」ということ。
特に照準とゲージが消えたこと。



照準はそのまんま。
二丁拳銃にすると余計に狙いにくくなる。
ライフルを装備できるまでが我慢プレイでした。



ゲージは早撃ちと死の予感のゲージが消えた。
この2つの表示が消えたことで、結構お世話になっていたのだと実感。
2つのゲージは満タンになると音が鳴るのでそれを頼りにするしかない。



物凄く不便!って訳じゃないんだけど、
無かったら無いでややストレスって感じ。



気になっていたデュエル。
これ、難易度の影響がない気がする。
それとも初周で苦労した分だけうまくなったのか?
とりあえず、デュエルはあまり苦労しないでクリアできてます。



立ち回りが分かっているのでサクサク進んでます。
たまに展開を忘れていて突っ込んで死亡しておりますが。



早撃ちモードを15分使う実績。
スキルを全部アンロックする実績。
2周目はこの実績の解除を目指してプレイしていきます!



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1周クリア!



【 ニューゲーム + 解禁! 】



プレイ開始から2週間強かかって、ようやく1周クリア。
攻略サイトを作成しながらのプレイにしても時間かかったなぁ。
でも、面白いから許す(笑)



XBLA なのに質と量はその辺の版権ゲーよりも濃い。
ラスト、ピュアな管理人は「えぇー!」っていう展開でしたけど、
「やっぱりね」っていう人もいたのかもしれない。



1周クリアしてみて「久々に没入感のある良ゲーに出会えた」という感想。
いわゆる西部劇の雰囲気が好きだから、というだけではなく、
ストーリーもゲームプレイも本当にいい感じでした。



要所要所でかなり手ごわいボスもいたし、苦手なデュエルもありましたが
ステージをクリアするごとに“強くなってる感”と“上手になってる感”が
分かったので詰むことなくクリアできました。



まだ、ストーリーモードしかクリアしていないし、
アーケードモードとデュエルモードもあるしね。
1,200MSP はちょっと高いかなと思ったけど、これはお得だわ。



とりあえず1周したので次は違うモードをプレイするか?と思ったけど、
立ち回りを覚えている内に最高難易度をクリアする計画を立てました。
慣れているのでそんなに時間かからずクリアできると思います。



うまくいけば来週中には実績コンプできるかも( ^ω^)
それではまた週明け。



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もう少しでクリア



【 これだけキープしてるのに瞬殺… 】



やっぱりデュエルは苦手です(´・ω・`)



おっかしいな~。
フォーカス 81.6%、スピード 100%なのに瞬殺とか有り得ないでしょ!
なんなんだろうね、一体。



まぁ、それでもマグレっぽく勝ちましたが、最高難易度になったら、
ハッキリ言って勝ち目ないんじゃないでしょうか。



だって、100%ですよ?
普通のゲームだったら、勝利は確実じゃないですか?



何かが違うんだな、きっと。
最高難易度でそれが見えてくればいいんだけど…



・・・



ストーリーはミッション14に入りました。



ゴーストタウンを進みます。
サイラス(主人公ね)の幻覚なのか、亡霊なのか分からないけど、
今まで倒してきたボス級の敵がビシバシ出てくる。



これは、いわゆるボスラッシュってやつでしょうか。
昔のゲームは終盤になるとお約束でしたよね。
グラディウスとか。



んで、カバーしても亡霊っぽいから壁もすり抜けてくるという反則技(笑)
ボス級の敵しか出現せず、しかも分身のように複数で襲ってくるので逃げ場がなく、ここでも詰まりました。



現在、うまく戦える場所を探しております。
もう少しなんだけどなぁ。



ここさえクリアできれば、クリアまであっという間な感じがするので頑張るぞ。
目指せ!今週中に1周クリア!



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蒸気機関車での戦い



【 早撃ちモード発動中 】



ミッション12クリア。
蒸気機関車の中を移動するミッションでしたが、可もなく不可もなく。



敵が多く、その上、狭い車両内での戦闘。
少々てこずったシーンもありましたが、淡々と進められた。



ラストもデュエルがあったんだけど、
相手が撃ってくる弾を左右に避けながらの決闘だったので楽。
1回目で無傷の勝利。



今日中にクリアできるかと思ったけど、無理でした。
あと何ミッションあるのでしょうか。
今週中にはクリアしたいものです。



今日は内容のないエントリーですいません。
昨日のデュエルのダメージが未だ残っている管理人でした。



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やはりデュエルがネックだ



【 2対1の決闘 】



ミッション12の序盤まで一気に進んでしまいました。
明日か明後日には1周クリアできるかもしれません。



んで、ここに至るまでにデュエルを数回乗り越えてきましたが、
やっぱり難しい。難しすぎる。



フォーカスもスピードも出来る限り高い状態でキープしているのに瞬殺。
もうね、本当にどうしていいのか分からなくなります。



「もしかしてランダム?」とか思って、
フォーカスとスピードを適当にしても瞬殺。



まともに弾を撃たせてもらえません。
まさに鬼畜。最高難易度の場合、デュエルクリア出来るのか、と心配になります。



しかしながら、ただ瞬殺されているだけはなく、
出来る限りの範囲で試行錯誤して、自分の中でデュエルに勝つために必要なものを探ってました。



結果的にはフォーカスもハンドスピードも両方大事ということが分かった。
できれば100%に近い数値をキープしておくことも必須条件。
そして、この2つの項目の働きがやっと分かった。



まずハンドスピードはその名称通り。
銃を抜いてから発砲するまでの時間のこと。
100%に近ければ近いほど早い動作が可能。



そんで、分かりにくいのがフォーカス。
これね、相手が先に銃を抜いたときに反応できる時間みたい。
つまり、フォーカスの数値が高ければ高いほど、相手が銃を抜いてから発砲するまでの時間が長いということ。瞬殺も回避できるってことです。



だから、デュエルのときはどうしても早く銃を撃ちたいからハンドスピードの方がメインになりがちだけど、実はフォーカスの方が優先順位としては上だったということです。



基本的に相手が銃を抜いてから勝つ「名誉を保つ」状態が望ましいわけで、
だから尚更、フォーカスの数値を高い状態でキープしないといけないわけです。
ただ、上述したようにあくまでも「両方が大切」であり、どちらかだけ
高い状態にしていても全く歯が立ちません。



もちろん運もあると思います。
数値を高い状態にキープしていても負けましたから。



もう少しでクリアできそうなのにデュエルの難しさを改めて理解した次第。
無事にクリアできるのかなぁ。心配だ。



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重い沼地を進む



【 ボス: エメット・ダルトン 】



ミッション08までクリア。



ミッション07は先住民の酋長を追いかける内容だったんですが、
最後は雲にまかれるような終わり方。
個人的には対戦したかった。



ミッション08はとある兄弟の罪人を追う。
ラストに出てきたボスがダメージをものともせず近づいてくるので焦った。



ミッション09は沼地を進む。
このゲーム、水に入ると動作が重くなる。
走れなくはないんだけど、ボッチャボッチャと遅い。



実績を久々に解除。
「フルブラスト」という実績で、条件はショットガンで近距離からショットガンナーを倒す、といったもの。



ゲームが始まってからずっとショットガン持ちを探していたんだけど
なかなか見つからなくて。



やっと見つけたものの、それはミッション08のボスだったし、自分がショットガンを装備しておらず解除できなかった。



ミッション09にはそのままずばり「ショットガンナー」というショットガン持ちの敵が出現するので、こいつを倒してポコン。嗚呼、久々の心地よい音色(笑)



・・・



気づけば中盤を過ぎ、少しずつ終盤へ向かっているようです。
敵の配置や数も自然と増えてきて、戦闘にかかる時間も長くなってきた。
私的にはもっと「早撃ちモード」を使わないといけないかなと。



このゲーム、早撃ちモード(いわゆるバレットタイムね)を使わなくても
全然問題なく進められるし、クリアできてしまうので使わないのよね。



だから、あまり使わないでここまで来てしまったんだけど、
今更ながら実績に「早撃ちモードで15分間戦う」なんていう条件があるじゃん。



というわけで、焦って使おうとしている次第。



ただね、早撃ちモードってスキルをアンロックしていない状態だと
ものの数秒(多分、3秒くらい)で終了するのよね。



15分 = 900秒 ÷ 3秒 = 300回



単純に計算しても300回くらいは早撃ちモードを発動する必要があるみたい。
んー、解除まで先はまだ長そう。



計画としては2周目プレイ中に解除する予定でおります。
もっと早く気づいておくべきだった(´・ω・`)



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先住民との戦い



【 デュエルも慣れてきた 】



たった数分の動画なのにアップロードが完了するまで30分以上。
Youtube さん、もうちょっと早くしてもらえますかね?(笑)



昨日撮った動画は無事にアップロード完了。
一応、HD なんだけど、再生するときに標準解像度(360P)になるのが悔しい。
ネットで検索するとなんか色々な条件があるらしいね。
いつかは高解像度で再生されますように( ^ω^)



・・・



さて、ミッション06までクリアしました。
やはり最後はデュエルだったんだけど、やられたのは1回だけ。
随分進歩したような気がするよ。



デュエルはやはり「スピード」が大切とみた。
確かに照準も大事なのよ…でもね、相手が銃を抜いたときに
瞬時に反応できないと負けてしまうから、スピードの方が大切。



・・・



ミッション07は先住民の酋長を倒すという内容。



ゲーム開始からずっと相手がいわゆるアメリカ人だっただけに
先住民を相手にするという展開も楽しい。



酋長とはどんな対決になるんだろう。
ちょっと楽しみです。



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厳しいボス戦



【 タイトルと画像は関係ありません 】



順調に来ていたものの、ミッション05のボス戦で詰まる。



シチュエーションとして、サイラスは狭い円形のエリアに閉じ込められる形。
それを上から攻めるボス。銃撃も痛いけど、ダイナマイトを投げてくるのは反則。狭いから避けてもダメージ受けるし、避けている最中に銃でバンバンされるしね。



それでも前半は良かったのさ。
後半になったら雑魚は無限に湧くし、ダイナマイトは2個ずつ投げてくるしで相当回数死んだ。さすがに難易度ハードは難しいね。



でーもー。
グリーンランタンのときのように声を荒げたりしない。大人になった証(笑)



実際は声を荒げる余裕もなく。
また、攻略法を見つけるのが楽しいわけですよ。
「ひょっとしたら安全地帯あるんじゃないの?」とかね。



結果的に言えば、そんなものはなかったわけで。
勝ったのもなんとなくマグレっぽいわけで。
ま、結果オーライかな?(笑)



一応、攻略コンテンツを作っている以上、あまり適当なものは作れない。
どうしてもクリアできなくて検索してくれたのに「勝てるかどうかは運。頑張れ。」しか書いていなかったらガッカリだもんね。



というわけで、自分なりにどう動いて倒したのかは書いておきました。
誰かの参考になれば幸い。



・・・



ミッション06。
収集物の動画見ても場所が分からないから、自分で動画を撮った。
ところが撮り終わってストーリーを進めたら、自動的にその場所に訪れるようで…撮った意味ないじゃん!



でも、せっかく撮ったので今日中にアップロードしておく予定。
あーあ( ´ω`)



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順調に進行しております



【 カーリー・ビル戦 】



ミッション5に入りまして、すこぶる順調に進行しております。



上画像は「カーリー・ビル」という二丁拳銃持ちのボスとの戦闘。
キャプった瞬間は「いい画像がとれたかも!」とウキウキしていたんだけど
実際に見てみたらあれー(´・ω・`)



なんかカーリー・ビルの目の焦点が合ってないから、
不気味な人形と戦っているような感じになってしまった。
まぁ、ゲームだからしょうがないか…。



さて、ストーリーが進むと、意外なところにある面白さに気づく。
プレイしていて興奮するといった類の面白さではなく、
「なるほど!」とか「よく出来てるじゃん」的な面白さのこと。



サイラス・グリーブ(主人公)本人の記憶と他人が書いたサイラスの伝記を比較しながら物語は進みますが、本に書かれた内容と異なることがあったりするとプレイ中の画面にその差異が埋まるようになっているんです。



テキストで書くと分かりにくいんですが、こんな感じ。
基本的にはサイラスが話すこととプレイ中の画面が合っていないときに起こります。



「ちょうどそこに残骸があって俺は弾を補給したのさ」
⇒ 空から残骸(亡骸)が降って来て、前からそこに残骸があったようになる


「もう駄目だと思ったとき、突然洞窟が現れた」
⇒ 壁がスライドして洞窟が出来てしまう


などなど。うん、分かりにくい(笑)



残骸は本当に空から降ってきますし、洞窟も岩壁が自動ドアのようにスライドします。ミッション5では鉱山に入るための小さな橋が出来たりもします。



一本道のストーリーなんですが、こうした演出が意外と面白いです。
実際には画面下部に出るテキストを読むのに必死で結構気づいていないことも多いんですけどね(笑)



プレイしてみて思うのは、難易度ハードでも全然厳しくないってこと。
順調に進めているのはこういうところもあるかもしれません。
ただ、突撃プレイは全然駄目ですね。すぐゲームオーバーになります。
この辺のバランスが心地よいです。



死んで覚えゲーでないことは確かですが、
即再挑戦しようと思えるのは面白いゲームに共通してますよね。



今後もじっくり進めていきたいと思います。



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難易度ハード、なかなか痛い



【 なんてことはない普通のシーンでごめん 】



ミッション3をクリアして、ミッション4の途中まで進みました。



レベルが少しずつ上がり、スキルがアンロックできるので
なんとなく強くなってきた感があります。



今のところお気に入りなのがライフルのスキル。
スキル名は忘れましたが、エイムしてそのまま LT キープしていると更にズームしてくれるというもの。



前回のエントリーに書きましたが、ヘッドショット好きにはたまらないスキル。
ただ、難点はライフルの弾がなかなか手に入らないという点。
ライフル使いの敵が少ないのでドロップする弾もないんですね。
だから、あまりライフルズームの恩恵が受けられない(笑)



さて、ミッション4まで進みまして、気づけば敵の数が結構多くなってきました。プレイ開始当初のエントリーにも書きましたが、敵のスナイプ能力が相当高いのでちょっと顔が見えるとすぐに当ててくる仕様。しかも、敵の場所が本当に分からん(笑)



敵は基本的に拳銃使いが多いのですが、二丁拳銃で連射してくるのがいると、
あっという間に「死の予感」が発動しちゃう。

ちなみに「死の予感」というのはライフがギリギリになったときにスローモーになって敵の撃った弾を1発だけ避けることができるシステム。発動は自動。ただし、ゲージというか一定時間が経過しないと発動できない仕組み。


もちろん、ライフルも痛い。
今のところ、4発くらい連続で食らうと「死の予感」が発動する感じ。
序盤ではあまり感じていなかったゲームオーバーの恐怖をひしひしと感じるようになりました。



あ、でもね、グリーンランタンみたいに「もう、やだ!」みたいにネガキャンするほどの難易度でないことは確か。



さすがに XBLA だから各ミッションもそれほど長くないみたい。
いつもの如く、360 攻略研究所のコンテンツを作りながらのプレイなのですが、それでも「あれ?もう終わり?」な感じがします。きっとプレイだけ集中していたらストーリーモードなんて1日あれば十分クリアできる長さかもね。



さっきは否定したけど、中盤から終盤になって「もう、やだ!」ってなる日が来るかもしれません(笑)まぁ、そのときは申し訳ないですけれど、お付き合いくださいまし( ´ω`)



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デュエルが難しい



【 もう少し簡素にして欲しい 】



鋭意更新中でございます ⇒ Call of Juarez: Gunslinger(コールオブファレス ガンスリンガー) 攻略



さて、ミッション1とミッション2をクリアしました。
最初のエントリーで書きませんでしたが、難易度ハードでプレイ中。
「グリーンランタンであんなに苦労したのにまた?」と思われそうですが、今のところ難しい!ってところはありません。



本作品はコンボ性も取り入れているらしく、
テンポよく敵を倒せればそれなりに経験値が入るようです。



が、管理人はまったくコンボを稼げません。
もとい、稼ぎません。



何故って?
「じっくりヘッドショットを狙うのが好きだから」ですよ(笑)
物陰に隠れ、じりじりと顔を出しつつ、敵を仕留める。
拳銃だろうが、ライフルだろうが、お構いなしにヘッドショット。



だから、コンボを稼げないんです。あれ、稼がないんです?
じっくり、1人1人を狙って倒していくのでコンボの継続時間が終わっちゃう。



まぁ、こんなちまちましたプレイでも難易度ハードで進めますので
未プレイの方は安心してプレイしてください( ´ω`)



さてさてー。
今日のタイトル「デュエルが難しい」。



デュエル = 決闘。
画像にあるとおり、タイマンのことです。



無印からあったもので、続編が出る度に難しくなっているというね。
カルテルは未プレイですが、デュエル自体あったのかも不明です。



んで、Gunslinger になって、少しは楽になっているかと思えば、
より精度が高くなって本格的になった分、難易度が上がってる。



ミッション1では初めてのデュエルということで、それほど難しい操作は要求されないんだけど、それでも死にまくり。自分では頑張っているつもりなんだけど、全然言うことを聞いてくれない感じ。



  • 相手が銃を抜く ⇒ こっちも銃を抜く ⇒ 光速で撃ち抜かれる
  • 相手が銃を抜く ⇒ こっちも銃を抜く ⇒ 撃つけど当らずこっち死亡
  • 相手が銃を抜く ⇒ こっちも銃を抜く ⇒ 狙いは良かったけどこっちが先に着弾して死亡
  • 相手が銃を抜く ⇒ こっちも銃を抜く ⇒ まぐれっぽい感じで、ようやく倒せる



文章にすると4回ほどで終わりますが、正味15回は死亡した。



操作としては結構単純だと思う。
右スティックで照準を操作し、相手が照準の中に納まるようにキープ。
左スティックで右手を操作し、銃の近くに手が来るようにキープ。
RT で銃を抜き、さらにもう一度 RT で銃撃。



個人的には「キープ」っていうのが鬼門。
右スティックで照準を動かし、常に相手が入るように動かし続け、
同時進行で左スティックを動かして、右手が銃の近くにあるよう調整。
そして、相手が銃を抜いたらこちらも RT で抜きつつ、さらに発砲。



相手は結構動くので照準はここで OK という位置が無いし、
主人公の右手を拳銃近くに置いておくのもここで OK という位置がない。



つまり、常に左右のスティックを微妙に動かしつつ、
さらに相手の動きに合わせて銃を抜いて撃つ、と。



銃を撃つときもいつの間にか照準が動いていて再調整しなくちゃいけないし、
右手が銃から離れていると銃を抜いて撃つまでの動作がめちゃくちゃ遅くて死亡確定するし。



多分、慣れればある程度はなんとかなると思うんですが、
ミッション1とか2で苦戦しているようでは先が思いやられます。
確か、デュエルモードもあった気がする。
実績コンプちょっと危うくなってきてます( ´Д`)=3



正直、デュエルは血の絆のときから苦手だったんですよね。
無印はまだ楽だった。でも、あんまり得意じゃなかった。
そして、やっぱり Gunslinger でまた手を焼いております。



デュエルマスター(カードじゃないよ)を目指して頑張ろう。
そして、実績コンプしよう!



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この突然変異の汚物で台無しだ



【 メタスコア22点! 】



昨日は Gunslinger がプレイ出来なかったので日記のエントリーはお休み。
その代わり、メタスコアが22点という灰スコアを叩き出した作品があったのでご紹介。詳しくは次のリンクを見てください。



▼ Destructoid 1.0/10

Deep Silverに言えるのはこれだけ。よくもまあ、こんなゲームに29.99ドルを付けたもんだ。その三分の一でも泥棒だぞ。2009年にキャンセルされたまま眠っているべきゲームを、何故復活させちまった?長年を掛けて築き上げてきた信頼も、この突然変異の汚物で台無しだ。

こんな冒涜的なゲームに関わった全ての人間に対する不快感を表現する言葉など存在しない。

▼ Hardcore Gamer Magazine 1.0/5.0

『Ride to Hell: Retribution』は、不快で忌まわしいゲームだ。その酷さを一通り笑い終えた後には、30ドルで売り出せるほどちゃんと出来ていると考えたDeep Silverに腹が立ってくる。「史上最悪」という誇張表現はあえて避けるが、『Ride to Hell: Retribution』は恐らく今世代最悪の部類に入るだろう。文字通り何一つ機能しておらず、QTEだらけの戦闘、バイク・メカニック、銃撃戦、ボイスアクト、音楽など、全てがメジャーなパブリッシャーから発売されたゲームの中では最下層だ。開発中止にすべきだった『Ride to Hell: Retribution』には、ビデオゲームの負の側面が全て詰まっている。

▼ EGM 0.5/10

『Ride to Hell: Retribution』はプレーするんじゃない。プレーしようと考えては駄目だ。プレーしようと考えているところを考えても駄目だ。その存在を綺麗に忘れ、普段どおりの生活を送るのだ。



10点満点中1点や0.5点なんてのもある(笑)



酷そうだけど実績的にどうなのかが気になる。
360a を見てきたけど、どうもオフ専っぽい感じですね。
ただ、戦闘が QTE だらけなのにどうやってヘッドショットを狙うのだろうか。



PC 版のゲームプレイ動画があった。
いきなりタレットを操縦したりと「バイクどこ行った?」って感じ。
レビューにある通り、サウンドだけ良さそうですね。



PS(無印)時代に発売されていたら、結構いいとこ行ったかも(笑)
あぁ、いかんいかん。「プレーしようと考えているところを考えても駄目だ。」というアドバイスがあったよね。存在を忘れるべし。



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眼精疲労&3D酔い



【 コールオブファレスがはっじまるよ~ 】




西部劇ファンまでいかないが、この手の雰囲気は大好きなので買ってみました。
1,200 MSP という強気の価格ではありますが、将来的に MSP 自体が消滅するらしいのでじゃんじゃん使うがよろし。



前作の「カルテル」が何故に現代戦?ということでスルー。
そして、やっぱり大失敗だったらしいね…。
結局のところ、Call of Juarez シリーズのファンは現代戦は求めていなかったわけですよ。



んで、前回の失敗が響いたのか、本作品は XBLA 専売という形式。
そりゃ、会社側も慎重にならざるを得ないでしょう。



さてさて。
本作品は主人公の過去を回想しつつ、それをプレイで追いかけながら
体験していくという感じです。細かく書くとこんな感じ。



主人公サイラス・グリーブがとある町のとある酒場に入る

酒場の店主「お前さん、あの伝説の賞金稼ぎじゃねーか?」
サイラス「そんなこともあったっけな…」
酒場の客「俺、あんたの伝説が書かれた本を持っているんだ」
酒場の客「おもしろい話の1つや2つはあるんだろ?」
サイラス「その本に書かれていることが真実とは限らないぜ?(裏話も聞きたいか?)」
酒場「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉー!」

※最後は脚色しました(笑)



まぁ、こんな感じでストーリーが進みます。
新しいなーと感じたのはプレイ中でもサイラスの独白に加え、酒場の客の会話も入ってくること。まぁ、戦闘中は全然字幕も読めませんが…。



最初の数分で引き込まれます。
グラフィックはトゥーンシェーディングっていうの?アニメ風というか漫画チックというか、個人的には好きな雰囲気のグラフィックです。



敵を倒した方法によって得られる経験値が異なり、ヘッドショットとか遠くから始末したとか、壁の裏側に隠れている敵を弾が貫通して倒したとか、色々なボーナスがあります。



「カルテル」をプレイしていないので分からないけど、レベル性を取り入れたのは本作品が初?



レベルが上がるとポイントが貰え、全部で36あるスキルをアンロックしていきます。スキルは大きく分けて3つに分類されており、拳銃・ライフル・ショットガンとなっています。拳銃のスキルは例えば二丁拳銃を持てる、ライフルのスキルはエイムすると短い時間スローモーになる、ショットガンのスキルは防御力が上がるなど。



各スキル、6項目をアンロックすると特別な武器が手に入る模様。
シリーズ的に言えば、最高級○○とか、そんなところでしょう。



んで、タイトルにある通りです。敵が視認しにくい。
これは無印の頃から指摘されていたのですが未だに解決されていない模様。見えない上にかなり遠くからでも的確に当ててくるので探すの一苦労です。近づけばすぐに発見できるんですけど、管理人は突撃派ではないもので。



そのお陰か、異常なほどの眼精疲労と 3D 酔い。
左右の側頭部がズキズキして目が回る感覚。そしてオエー。(吐いてません(笑))
小一時間プレイして食欲がなくなるほどのダメージを受けました。



次の起動が躊躇われるほど酔った。
スパイディのときもそうだったけど、最近酔いやすい気がする。
三半規管の問題なのか?毎日、布団の上で前転を繰り返してみるかな。



そんな感じで Gunslinger の第一印象をエントリーしました。
本作品はストーリーモードのほかにも2つのモードがあるので XBLA にしてはじっくり遊べるかもしれません。



全然進んでませんけど攻略開始。
Call of Juarez: Gunslinger(コールオブファレス ガンスリンガー) 攻略



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