カイラン退治に向かうけどやっぱり横道へ(12)



【 やっとこさ酒場で仲間と合流 】



The Witcher 2 のプレイ日記、その12です。



ようやくメインクエストを再開。
酒場に仲間が集まっているので話を聞くところからでしたね。






【 怪物に痺れる一撃!......ってどちら様ですか? 】



まぁ、いろいろと話をしていたところへ
市民が酒場に駆け込んでくる。



『怪物がでたぞー!!』



船着場に出た怪物を見に行くと
女性らしき人物が怪物と戦っているではありませんか。






【 あ、お仲間さんでしたか 】



トリス(上画像の赤髪の女性ね)曰く、
『シレという魔術師』だそうです。



話を進めていくうちに怪物の名前はカイランと言い、
いつの間にかゲラルトさんとシレさんでカイランを退治することに。






【 大の男たちがが女性1人に何してるんだ!? 】



まずは情報収集。
郊外の集落を歩くと何やら不穏な空気が。



女性1人を兵士数人が囲んでいるではないですか。
気になるゲラルトさん、やっぱり首を突っ込んでサブクエスト発生(笑)!



容疑は
「この女性と一緒にいた兵士が行方不明だからお前が犯人だろう」
というもの。



女性の名はマレーナ。
マレーナは否定しております。



というわけで、ゲラルトさんが兵士が消えた洞窟へ向かい、
確認してくることに。






【 やっぱりネッカーさんですね 】



洞窟内はお馴染みネッカーさんが大量発生中。
慣れたとは言え、3体くらいに囲まれるとごっそりライフが減ります。
油断大敵です。






【 背後からとはゲスな輩がいるようだ 】



洞窟の最深部に到着すると探していた兵士の亡骸が。
背後から矢を放ち始末するスタイル。
しかも、矢はスコイア=テルのもの。
なるほど。






【 ふっふっふ 騙されたわね! 】



洞窟から出てきたゲラルトさん。
事の真相を伝えると、マレーナは「潔白の証拠を見せるから」と
みんなを誘い出します。



付いて行った先はスコイア=テルが待ち伏せ。
しかしながら、待ち伏せしていた人数が少なかったようで(笑)、
あっさりやられてしまうスコイア=テルの同志たち。






【 天罰下る 】



んで、結局は捕まってしまうマレーナさん。
あの世で懺悔しな!



ということでサブクエストはクリアです。






【 倉庫が遠い(笑)! 】



スコイア=テルの落としたお土産を拾っていたら
「荷物が重すぎる。」久々の表示だ~。



むむむ、倉庫が遠いのですよ。
歩くのしんどいなぁ。



あ、カイランの情報収集しに行かなくちゃ(笑)。



というわけで続きはまた次回。




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