Archive for 2月 2014

その4: 5分の1が終わりました



【 燃え盛る部屋から脱出! 】




その4です。


非常にゆっくりな歩みながらも、ゲーム全体の5分の1が終わりました。


物語はヴィクトリアという女の子がメイン(ネック?)になっており、
悪者がどうにかして彼女を誘拐したい模様。
何やら裏家業風の男性も出てまいりましたよ。
今後が楽しみです( ^ω^)




ゲームプレイは相変わらずチャレンジクリア中心。
単調なステルスゲーなのにチャレンジは種類が様々ありまして、
飽きさせないような工夫がされていますね。


何度か書いていますが、チャレンジの条件を満たせば、
その直後にチェックポイントロードしても記録が維持されるので、
次のチャレンジに取り掛かれるところが高評価です。


バイオニックコマンドーでしたかね?
収集物取っても、チャレンジをクリアしてもチェックポイントを通過しないと
回収・クリアしたことになっていないという鬼仕様でしたね。


あのゲーム、回収した瞬間やチャレンジクリアしたときに
記録されていたら、もっと評価されたゲームだったと思うんですよ( ´ω`)




あとね。
ベルベットアサシンのように敵の動きがリトライするごとに
ランダムな動きをするわけじゃないのも助かってます。


完全にいつも同じ動作ではないにしろ、ベルベットの場合、
同じステルスでも運ゲーでしたからね~。


まぁ、逆に言えば今作は温いんですよね。
でも、年々ゲームプレイに対する反射神経が鈍っているのを
何となく感じるようになりましたから、これで丁度いいです(笑)




久しぶりにゆっくり、納得できるまでプレイしてます。
攻略しながらこんなにゆっくりプレイしているのは本当に久々。


既にプレイ済みの方が多いゲームですし、
いまさら需要があるとも思えないのでじっくり進めていきます。


では、また。




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その3: 時間かかってます



【 ビビリ屋の管理人は初見でびっくり! 】



その3です。


ターミナスというホテルが舞台の第3ステージ。
いきなりマップが拡大され、攻略ルートも豊富になりました。
正直、急に突き放された感は否めない。
あ、多分、管理人だけだと思いますのでご心配なく。




第3ステージに入ってもチャレンジが楽しくて、
何度もやり直しながら納得行くまでのプレイが続いてます。


なので、ステージをクリアするのに時間がかかってます。
もちろん、研究所の方も更新は途絶えがち。
実績だけは地味に更新していますけどね。


管理人の性に合ってるからか、実にじっくりとプレイできる良ゲーです。
ゆっくりプレイすると決めたことで余計にじっくり感が高まっております。




物語はヴィクトリアという女の子が「すごい能力を持っている」らしく、
何とかして誘拐したいと考えている輩がいるといった辺りまで進みました。
序盤過ぎて全然話が分かりません。


今作をプレイしながら、ブラッドマネーの記憶を手繰り寄せていますが、
物語があったのかどうか、全然思い出せない。
記憶の力を借りず、公式の力を借りてみようと思った次第。




そうそう、アイテムの収集もはまってます。
実績的にはチャレンジ同様、コンプリートする必要は一切ないんですが、
リザルト画面を見たときに「33/36」になってると、
意地でも36/36にしてやる!って思ってしまう。


実績は解除されたり、されなかったり。
現状、あまり実績にはこだわらずにプレイしています。
実績よりもチャレンジをクリアするのが楽しいです。ほんとに。


いつもなら実績解除に躍起になるはずなんですが、
不思議と実績!実績!ってならない。
これが普通のゲーマーなのかしら(笑)?




そういえば、アルティメットセールが終了しましたね。
一応、Brothers を日替わりセールでゲットしました。
アカウントにポイント(円?)がギリギリ残っていたので購入できました。
これもいつかプレイしたいですね。


訪問先のブログさんでも皆さん結構な量のゲームを購入されているようで。
羨ましい限りです!


それでは、今日も時間を見つけて暗殺活動に励みたいと思います( ^ω^)



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その2: 素晴らしい中毒性(リプレイ性)



【 リモコン爆弾起動した瞬間の図 】




その2です。


プロローグをクリアし、いよいよ最初のお仕事へ。
キング・オブ・チャイナタウン(以下、キング)という男性を暗殺するのがお仕事の内容。


まずチャイナタウンに入ってびっくりしたのが人の数。
デッドライジングを彷彿とさせるほど、狭いエリアに人、人、人。


フレームレートの低下っていうの?
画面がカクカクしたり、重くなったりしないのがスゴイ。


そして、それぞれの NPC がおかしな挙動もなく整然と動いている。
しかも、ちゃんと台詞つき。




キングを暗殺するには実に12種類の方法がありまして。
全てチャレンジのクリア条件になってます。


例えば、爆発に巻き込んでキル、事故に見せかけて落下死させる、
毒物を盛る、スナイパーライフルでヘッドショットなど多岐にわたります。


それほど広くないエリアをくまなく移動し、
暗殺に使えそうなギミックを探したり、暗殺方法を考えるのが楽しい。




チャレンジ自体はその場でクリアすれば記録は残る仕様。
なので、一つのチャレンジをクリアしたらチェックポイントロードして
次のチャレンジクリアに向けて色々と探すことができるわけ。


個人的にはこの仕様がノンストレス。
必ずステージをクリアしないと記録されないという仕様だったら、
10種類以上もあるチャレンジをクリアするのもしんどいですよ。




んで、チャレンジをクリアしていくわけですが、
納得のいくプレイができないと悔しくて何度もやり直しております。


うまく立ち回れたのに最後の最後で変装がバレて大幅減点とか、
もう悔しくてくやしくて(笑)


逆に完璧だと思われた行動でも、なんとなく納得できず、
結局リトライしてしまう。


ゲームプレイ自体はとても単純なんですが、
ターゲットの暗殺への道程が何種類もあるとやり込みたくなりますね。


もちろん、プレイヤー各位のスタイルもあると思いますが、
この素晴らしいリプレイ性は本当に中毒性があります。




プロローグは「やらされてる感」が大きかったのですが、
次のステージからは実績もポコンポコン解除されるし、
チャレンジがうまくクリアできると楽しいしで、
よく出来ているゲームだなぁと思います。


サクサク進めて、派手なアクションがあって...
という作品でないことは確実ですが、じっくり腰を据えて楽しみたい人には
かなりしっくりくる作品だと思います。


じっくりやりすぎて、研究所がまともに更新できていませんが(笑)
まぁ、ゆっくりいきますよ( ´ω`)


熱中しすぎて飽きないことを祈る!



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その1: じっくり進むと決めたのだ



【 47に俺はなる!(違うか!) 】



Hitman:Absolution その1です。


前々から気になっていたゲームだったのですが、
ようやく1年経過して購入&プレイ。


ブラッドマネーが Hitman の人生初プレイだったわけですが、
当時はシステムとかルールがよく分からず、動画のトレースプレイだったなぁ。


結局、実績コンプしたと記憶していますが、
最後の方にその面白さが分かって、コンプ後も遊んでいました。


多分、ステルスゲーが好きになったのは Hitman の影響かもしれない。



そんなブラッドマネーのプレイから数年が経過して、
ようやく新作をプレイしております。


実績まとめ wiki によりますと難易度は低いらしい。
また、アイテムなどもコンプする必要がないらしいので
お気楽のんびりプレイが実現できそうです。


ブラッドマネーではストーリーがあったのかどうか記憶がありませんが、
今作のストーリーは初めから引き込まれますね。


以前、一緒に仕事をしていた女性が突然の裏切り。
その女性の居場所を突き止めて暗殺するも、裏切りには理由があり、
高校生のような女子が匿われていて...。


まだ始めたばかりですが、今後の展開が気になります( ^ω^)



プロローグをプレイしました。
操作性におかしなところもなく、ただ不満を言うとすれば、
照準における RT の絞りはなくても良かったかな、と。


絞るために RT を微妙に軽く押さえなくちゃいけないのが辛い。
もう少し何とかならなかったものか。


音声で説明してくれるのはいい感じ。テキストが出ないのに分かりやすい。
テキスト表示が一度にたくさん出て、消化不良に陥ることが多いので
逆に新鮮に音声を聞けました。


インスティンクトという47の特殊能力も使い勝手よし。
最初は「???」でしたが、慣れてくると RB を押さずにはいられない(笑)
というか不安でしょうかない。インスティンクト万歳。


チャレンジという項目があって、色々な条件を達成するとクリアできるのも面白い。
条件がなんとなく分かるものもあれば、全然はっきりしないものがあり、
個人的にはメインのミッションそっちの気でやってたりします。


「これは1回のプレイでは全部のクリアは無理でしょ」って思えますが、
実際にプレイしてみると1回のプレイでチャレンジをクリアできるように
なっているところも、よくできてるなぁと感心。


それでも、1回クリアしてみて思えるレベル。
初見では、1回のプレイで全てのチャレンジをクリアするのは厳しいかも。


実績まとめ wiki によりますと、チャレンジは総計278種類あるらしく、
実績的には100個のチャレンジをクリアすればいいみたいなので
全部のチャレンジをクリアする必要はないみたいですね。


実績コンプして興味があったら、チャレンジコンプもいいかもしれない。



とまぁ、2,3時間のプレイだったわけですが、
これはサクサク進めたら勿体無い感じのするゲーム。
なので、じっくり進むと決めました。


ついでに研究所の方でも攻略を開始しましたので、
余計にじっくりプレイになりますね。


正直、先にある攻略 wiki が充実しているので、
作る必要あんの?って感じですけど、まぁ暇つぶしです(笑)


というわけで、しばらくは Hitman ネタになりますが
よろしくお付き合いくださまし(´∀`*)


Hitman: Absolution(ヒットマン: アブソリューション) 攻略



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TROY 無双 まとめ






ゲームデータ

発売日: 2012/11/27
開発元: TECMO KOEI CANADA Inc
発売元: 株式会社コーエーテクモゲームス
ジャンル: アクション&アドベンチャー,格闘
インストール容量: 5.52GB
GoD: 2,940円
公式サイト: https://www.gamecity.ne.jp/troy/
攻略サイト: グーグル検索結果




超簡単なゲーム概要

人と神々が共に生きた時代の「トロイ戦争譚」。
ギリシャ神話の叙事詩イリアスの壮大な物語が、いま始まる。 (Xbox.com より)




アウトラインとゲームプレイの感想

プレイ日記はこちら。



トロイア戦争( wikipedia へ)を描いた無双ゲーム。
中高生の頃は本当に勉強していないので世界史は苦手。ちなみに日本史も苦手です(笑)
そんな不勉強な管理人が挑む本作。
トロイア戦争にどれだけ沿っているのか、これは不明ですが、
wikipedia をざっと読む限り、登場人物の名称に多少の差はあれど、
大きな流れは同じように感じます。


無双ゲームなので、基本的なシステムは過去作と同様。
ただ、本作が大きく異なるのは「成長はアイテムに依存する」という点。


基本的な無双ゲームの場合、レベルアップをすることでスキルを覚えたり、
体力が増え、戦闘を有利に進められるようになりますが、本作はアイテムを
装備することによってのみ、スキルアップ、体力アップ等が為されます。
よって、アイテムを外せばスキルは使えなくなり、体力も減ります。


アイテムはステージ毎に設定された条件をクリアすることで入手できます。
やや語弊がありますので詳細に書くと、条件をクリアすることでショップに
アイテムが入荷し、「購入可能になる」ということです。


ゲーム内通貨は Kleos と呼ばれます。
敵を倒すことで獲得できる他、ステージ毎に設定された条件をクリアすることでも
獲得できます。難易度によってもステージクリア報酬が異なります。


アイテムの数は多く、ぜひ装備したいものから購入しても使わないものまで
様々な種類があります。
基本的に高難易度でステージをクリアすれば便利なアイテムの購入権を
獲得できますが、上述したように装備アイテムによってのみキャラ強化が
可能になるため、いきなり高難易度に挑戦してもクリアできません。


キャラは全部で8人。
弓矢、短刀で遠距離攻撃が可能な2人。
剣や大斧でばっさりいくのが5人。
拳で突っ込んでいくのが1人。


ステージは全21ステージ。
最初の周は順番にクリアしないと次のステージがアンロックされません。
2周目以降はどのステージからでもプレイ可能です。


ゲームモードはストーリーモードとチャレンジモードの2つ。
ストーリーモードは上述したとおり、21ステージをクリアするメインモード。
チャレンジモードは連闘・激闘・死闘の3ステージあります。
また、それぞれのステージには上位版の「極」もあります。


連闘は字の如く、闘技場にて登場人物と連戦するステージ。
激闘は Kleos ゲージが途切れないように敵を倒し続けるステージ。
死闘は徐々に減る体力を回復させながら最後まで戦うステージ。
個人的には激闘が苦手でした。




【 良かった点 】


  • システム

無双というと経験値をだらだら稼ぎ、フィールドを行ったり来たりするゲーム、
という印象が強く、また管理人がプレイしてきた過去2作の無双は正にこんな感じ。
よって、非常に面倒臭く、飽き易い要素が多かったのですが、本作はアイテム集めが
苦労するけれど楽しく、ようやく購入したアイテムを装備してからのチート性能が
高いため、苦労が報われる作品になっています。
また、基本的に一本道なので、フィールドを行ったり来たりする必要もなく、
プレイしていて楽だった点も評価できます。



  • ストーリー

トロイア戦争を完璧に再現していないと思いますが、
重厚感のあるストーリーは楽しめました。



  • 操作が簡単

X で弱攻撃、Y で強攻撃、RB で前転、RT でガード、LT でロックオンなど。
説明書を読まなくてもすぐにプレイできるコントローラー周りは助かります。



  • ボス戦の存在

単調になりがちなゲームプレイをボスの存在がアクセントになっています。
サイクロプスだったり、巨像だったりと初見ではかなり手ごわい相手でした。
所々にある QTE も緊張しました。




【 残念だった点 】


  • アイテム入手が少し大変

悪い点はほとんどないのですが...。
便利なアイテムを入手するには高難易度にて条件を満たしつつ、
ステージをクリアする必要があるのですが、条件自体がシビアな
ものがあり、なかなか難しかったです。
目標とするアイテムを入手するまで何日もかかったり、
管理人が下手という原因が全てでしょうが、厳しいステージがありました。




実績コンプした感想

総じてコンプ難易度は低め。
計画を立てて要領よくプレイすれば、実績コンプはより楽になります。


ただ、「悪い点」のところで書いたように条件が厳しいステージもあるため、
そこをクリアできないまま何日も過ごす可能性があります。
逆にアイテムさえ揃ってしまえば、あまりのチートっぷりに作業化する
可能性は否定できません。




総合批評

過去の無双で失敗したあなたも TROY は大丈夫!

  • ゲームプレイ: 6/10
  • 実績コンプ難易度: 3/10



今までの無双シリーズと比べると別ゲーム。
確かにうじゃうじゃ出現する敵をなぎ倒しながら進む、
従来の無双システムはありますが、成長要素をアイテムのみに
絞った形はとても面白いです。


アイテムをアンロックするための条件も簡単過ぎず、
中には難しいものもありますが、難易度のバランスがいいです。


ストーリーは重厚。操作はシンプル。
実績コンプも楽な部類に入ります。


管理人のように過去の無双で苦い経験と記憶をお持ちのあなたも、
TROY 無双は大丈夫です。ぜひプレイしてみてはいかがでしょうか?



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その24: 実績コンプ 1,000G



【 最後の実績ポコン! 】



プレアジから「TITANFALL のアジア版 が予約開始したよ♪」って連絡きました。


個人的にロボット系は面白そうと感じないのですが、
トレーラーを見ていたらちょっと面白そうに感じてきました( ^ω^)



さて、その24です。


ようやく実績コンプです。プレイ開始から3ヶ月半。
本来であれば11月末までにコンプしている予定でしたが、
かなりズレ込みまして、今日になってしまいました。
とりあえずコンプできて良かったです。



---



最後のステージは名残惜しむように、しっかりプレイ。
主目標だけクリアするようにプレイすれば数分で終わるのですが、
やはり最後ですからね。サブ目標もちゃんとクリアして完了。


やっと終わった、クリアできて良かった、とかいう感情は一切なし。
あるとすれば「まとめ記事どうしよう」ですね。


これだけ期間が空いてしまったこともあり、
記憶も全体的にぼんやりしていますから、いつものようには書けないでしょうね。
まぁ、それでも頑張って書きます。



---






TROY 無双で101個目のコンプらしい。
コンプしても追加 DLC がいつの間にか配信されていたりして、
せっかくコンプしたのに未コンプ扱いになるのがイヤン( ´Д`)=3


TA を確認してみても101個目というのは変わらないみたいなので、
この数字は正しいように思えます。
正直、101個数えるのも面倒ですよ。


んでは、ちょっとずつまとめ記事の書き始めましょうか。
淡白な内容になると思いますが、再開後すぐってことでご勘弁を!



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その23: 久々のプレイ



【 操作がおぼつかない 】



ソチオリンピック男子ハーフパイプすごかったですね!
LIVE では見れませんでしたが、銀と銅は素晴らしい。
個人的にはショーン・ホワイト氏が楽しみでしたけど残念でしたね。



さて、その23です。


久々にゲームやっちゃいましたよ( ^ω^)
操作を忘れていたので、恐々とボタンを押しながらの動作確認プレイ。
ガードが RT だったのも忘れてました。
それでもステージ16が終わる頃には全ての記憶が蘇り、問題なくクリア。


残りは6ステージだったので、このままクリアしちゃうか?と思いましたが、
1時間もプレイしていないのに眼精疲労が半端ない。


モニターから目を逸らせて遠くをみてもピントがすぐに合わない。
以前と同じ環境なんですけど、久しぶりにプレイするとこういう弊害が起こります。



正直、久々のゲームだったから、もっと興奮するかと思ったんですよ。
ところが、大して興奮もしないし感動もない。


一応、分析してみたのですが、
要は TROY 無双自体、4周目の作業プレイだったわけで、
久々にプレイを再開しても作業プレイだった記憶が蘇っただけという(´・ω・`)
これじゃあ、興奮も感動もありませんわな。


ただ、ようやく再開できたなぁという安堵感はありました。
12月以降、凄く大変だった!ということはありませんでしたが、
ひょっとしたらゲームする生活に戻れなくなるのでは?という懸念は
常にありましたからね。


まだ完全に「戻った」とは言えない状況ではありますが、
今後ものんびりマイペースで続けられたらうれしいですね(´∀`*)



明日か明後日には実績コンプできると思います。
その後はこれまた久々のまとめ記事をエントリーして TROY 無双は完了です。


今日プレイしてみて、
今年はマイペースで行くぞ!と決めたのでした。
ゆっくり、のんびり行きましょう( ^ω^)



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さぁ、そろそろ始動かな



【 どのくらい降るのかねぇ 】



都内は16年ぶりに10 cm を超す大雪になる可能性があるみたいですね。
お仕事の方、お気をつけて。


ところで、いつも思うけど、10 cm で大雪とか言わないように。雪国に失礼ですよ。
こちらは雪なんて珍しくもない地域ですし、10 cm なんて茶飯なので。
特別酷いとも思いませんし。


とりあえず、交通機関が麻痺したことによる帰宅難民と転倒 ⇒ 病院搬送がどれくらいになるか。気掛かりなのはそれくらいです。



さてさて。
昨年の12月から色々とありましたが、ようやく落ち着きそうです。
すぐにゲーム再開とはいきませんが、ゴールが見えているので、
そろそろ始動できるかなと思っています。



正直、ゲームプレイへのモチベーションは底辺まで下がっています。
そこから、どのように上昇気流に乗せるか、が今後の課題ですね。
しばらくは本体起動させてぼけーっと眺めてましょうか( ^ω^)



TROY 無双がもう少しで実績コンプ、という辺りまでプレイしていたのを
覚えているのですが、どのステージまで消化したのかは完全に記憶から消去されてる。
ついでに操作も忘れているので、後で説明書を読んでみようと思います。



んで、始動に向けてどこから手を付けていくべきか...。
こんなことも分からないくらい期間が空いてしまったということですね。
まずは意味もなく電源を入れることから試してみます。



ゲームプレイまでの道はちょっとだけ長いようです。
ゆっくりいきましょう( ^ω^)



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