ガストーチで道を切り開く(その16)



▲アンドロイドも現場に急行



Alien: Isolation のプレイ日記、その16です。



ミッション8の中盤です。やっとの思いで交通システムを手動で再起動したアマンダ。間髪入れずに今度はアンドロイドがやってきた。もちろん、鉢合わせした略奪者はあえなく昇天。暴走しているのか、警戒モードになっているのか、やたらと早足で歩くアンドロイドが脅威。





▲新アイテム「ガストーチ」



交通管理室に来たエレベーターは原因不明のスパークを起こして操作不能。でもシャトル乗り場には戻らなくちゃいけない。



というわけで、新しいアイテム「ガストーチ」を入手。別の言い方をすれば溶接バーナー。使い方は至って簡単で、ハッチのような蓋をガストーチでぐるりと一周させて焼き切れば OK 。



なんですが、動きがめちゃ重い。ぐるっと一周するのも結構大変で、しかも時間がかかるので巡回しているアンドロイドに見つかって、何度かやり直しをしましたよ。もう少し早く動かせると快適なんだけどなあ。





▲略奪者に見つからないように…



そうこうしながらガストーチで新しい道を切り開き、なんとかシャトル乗り場まで戻ってきたアマンダ。サミュエルズたちは先に行かせましたので、自分もシャトルを呼んで行くだけ。



ところが、サミュエルズから気になる通信。「自分たちがシャトルに乗る時、声や音がしたから気をつけろ!」と。



きっと気のせいではないと思うし、シャトルを呼んで到着するまでの間はソワソワしてしまう。そうしたら案の定、略奪者4人が音を聞きつけて乗り場まで来たー! 即、ロッカーに隠れるアマンダ。



声を殺して待っていると略奪者は立ち去っていきました。交通管理室の略奪者みたいだったらどうしようかと焦った~。





▲了解しました



居住区へ到着してコロニー保安部を目指します。そういえばミッション8はエイリアンの存在が薄い気がする。いつもこれくらいだといいのにね。





▲コロニー保安部に到着



テイラーとサミュエルズ、ウェイツ保安官がいるコロニー保安部に無事到着。テイラーの傷は大丈夫だろうか。ちょっと心配。



では、続きはまた次回。



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