エイリアンが繁殖していた件(その31)



▲炉心部の真上に到着



Alien: Isolation のプレイ日記、その31です。



ミッション14の中盤です。異常が発生しているという炉心部の真上までやって来ました。ひっきりなしに雷のようなものが発生していて、常に電気を作っているのが分かります。





▲倒すしかないらしい



リフトで下に降りるとアンドロイドが数体。しかも防護服を着てます。ほぼ無敵だから嫌なんだよね。



なんとか倒さずに進む方法を探ったけど、どうしようもないのでボルトガンのお世話になることに。音が大きい武器なのでかえってアンドロイドを呼んでしまう。2体同時とかどうすりゃいいのよ。





▲完全に巣食われている…



アンドロイド4体をボルトガンのヘッドショットで殲滅したら、いよいよ炉心内部へ侵入です。



エレベーターを降りてみりゃ、まさかのエイリアンの巣窟になっているという…。背すじのゾワゾワが止まりません(汗)。あー、気持ち悪い。完全に繁殖しちゃってんじゃん。



いなくなった作業員は全員エイリアンの餌食になっていたようで、所々にその亡骸が転がっております。合掌。





▲はっきり言って移動したくない



とりあえず、炉心をオーバーロードさせることになったので、この巣窟を移動してその準備をしなくてはいけません。歩く度に「ピチャ クチャ」と音がするし、ちょっと移動するとカブトガニ(子供エイリアン)が寄ってくるしで、戦慄ものです。あぁ、ゲームってこんなに苦しかったっけ…。





▲2体とか無理!



準備を進めていくとアマンダが巣窟に出入りしているのが分かったのか、エイリアンの巡回と探索頻度が上がります。狭い通路に2体同時に出現されたら処理しきれない。1体だって手を焼いているってのに。





▲火炎放射器を喰らえ!



エイリアンはこちらに気づいて走り出してしまうと、火炎放射器で炎を当ててもあまり効いていないみたいなんだけど、こちらに気づいていなければ少し炎を当てるだけで退散していきます。ゲーム終盤で気づくのもなんだけど、火炎放射器って最高ですね。今まで出し惜しみして全然使っていなかったよ。








んで、死なずに炉心整備部をクリアすると実績解除となります。なので、相当緊張してプレイしましたよ。



ただ、何度かプレイしてみて思ったのは、このシーケンスだけ「エイリアンの動きがほぼ固定化している」ということ。これまでエイリアンの動きはランダムだったので、いつ現れるのか分からず怯えていたけど、このエリアだけは別。なので、ある程度は安心して動けました。良かったら観てね。



では、続きは祝日明け。



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