Archive for 6月 2016

休む暇なし(その17)



【 こんな話し方だっけ? 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その17です。



地球に戻ったと思ったら速攻で輸送機が撃墜されて、訳も分からず輸送機から脱出したらロンドン ノーチカにまた戻ってきてしまいました。



ノーチカでは部屋の角っこ、武器も少なく敵は多数という構造。辛いところに仲間のクロイツから通信。あれ? この人ってこんな話し方をするキャラだったかな? ちょっと違和感なんですけど…。





【 ヘリコプターを撃ち落とせ…って無理! 】



先日の爆破テロから未だ回復していないロンドン ノーチカを進みます。



瓦礫の陰から攻撃されるので、どっちから攻撃をされているのか分からなくなるときがあります。一応、画面に表示される血しぶきで攻撃されている方向が分かりますが敵の姿が見えない。



んで、途中まで進んだところで戦闘用ヘリと出くわす。それほど強い武器もなく、逃げるならいいけれど「撃ち落とせ」って無理でしょう。と言いながらも実はハンドガン一丁で撃墜させていただきました、ヘリ弱っ(笑)!





【 倒し方が分からない 】



地上に着いてさっさと逃げたいのに「ロンドン・モニター」っていうでっかいロボが来ちゃった。これ、ゲーム開始したときに戦場を闊歩していたやつだ!



クロイツから間断なく通信が入り、弱点を教えてくれているんだけど、そもそもその弱点部分がどこだか分からない…。基本的にマンホールの中にいれば安全なんですが、それでは全く進捗しないので試行錯誤やってみることに。



結果から言えば、ロンドン・モニターの目さえ分かれば、あとはどうとでもなるって感じ。攻撃も単調だし、レーザークラフトワークのバッテリー切れに注意していれば大丈夫だし。でもひょっとしたら難易度ノーマルだからラクなのかもしれない。



ロンドン・モニターのエンジンの場所がよく分からなかったけど、これも何度かチャレンジしたら場所も判明して倒せました。





【 エンゲルが隠れ家に!!! 】



でっかいロボとの戦闘を終えると今度はベルリンの隠れ家にナチスが押し寄せて来たらしい。しかも、エンゲルも一緒に。変態彼氏はとりあえずいないっぽい。



重傷の傷を負っても奇跡のオペで見事生還って感じですかね。オペ痕が痛々しいですが元気そうでなりより(汗)。



隠れ家はキャロライン&ファーガス組、アーニャ&セット・ロス組に分かれたようですが、アーニャたちは捕まってしまった模様。



おのれナチスめ、と怒ってもしょうがない。まずはベルリンの隠れ家へ GO ! 少し休ませてください…。



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月面基地に到着、そして脱出(16)



【 了解 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その16です。



バレずに月面基地に到着。

会う人、会う人『主任、お待ちしておりました』みたいな感じなので変装は大成功の模様。



ナチス兵がいないところで変装を解き、地球にいる仲間と通信。ずっとそうだけど、ここでも孤軍奮闘、頑張ります(笑)。





【 まさに宇宙って感じ 】



基地から見える景色はまさに宇宙って感じ。Duke Nukem Forever の DLC を思い出すね。あれもこんな感じの景色だったから。





【 宇宙服を着ましょう 】



巨大砲台の解除キーを吐き出す機械は別の施設にあるらしい。なので、一旦は宇宙空間に出なきゃいけないので宇宙服を着ることに。



実際に外に出てみると操作性がフワフワしていてリアルに再現されています。あんまりフワフワするもので、制御が効かずにクレーターに落ちたのは内緒(笑)。





【 至る所にナチス兵 】



基本ステルスで進んでいるんですけど、やっぱり待ち伏せされております。



不思議なのはエリアごとにこちらへの対応が違うということ。普通さ、部外者が侵入したぞ! ってなったら、施設全体に警報が鳴ったりするじゃない? このゲームはそれがないからラクです。





【 巨大砲台の解除キーを入手 】



目が良い司令官、ステルスキルできないアーマー兵士などに苦労しつつ、ようやく巨大砲台の解除キーを入手。んじゃ、地球に帰りましょうか。



解除キーを吐き出したところで何やらエラーが出た模様。施設内全体に緊急通報が発令され、緊張が走る。さっき上で書いたことじゃないけど、これが普通の対応なんだよね。



警報が鳴り止まない。でも、やっぱりナチスは人材不足なのか、基本的に兵士の数が少ないのでサクサク戻ります。





【 普通死んでるから! 】



地球への輸送機に乗り込むも、ギリギリのところで操縦者が『テロリストが乗ってる!』って通信しちゃった。その後、操縦者はブラスコビッチの手により死亡…。



地球では輸送機が来るのを待ちわびていて、機体が見えたと思うと一斉射撃。ボロボロになりながらどこかの道路に着地したけど、本当であれば中の人(ブラスコビッチ)は死んでるから! まぁ、そこはゲームなのでちょっと気を失うだけで済んでるという。



でも、輸送機の周りはナチス兵に囲まれてるよ。どうする?



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主任研究員を探せ!(その15)



【 軍事輸送車の真上にやってまいりました 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その15です。



軍事輸送車に乗っているという主任研究員を見つけにきました。高速で走る列車にどうやって乗り込むのか? 答えはダト・イシュードが開発したスピンドリー・トルク(球状の物体)を使って列車を止める、です。



が、列車を止めるだけでなく、橋全体が崩壊寸前。とんでもないパワーを秘めておりまして、ブラスコビッチとファーガスは唖然。とんでもない物を作るね、ダト・イシュードは(汗)。



「俺は(球状の物体を)下に落としただけなのに」とブラスコビッチ。うーん、なんか分かる気がする。




【 大惨事だよ… 】



スピンドリー・トルクの威力は本当に半端ない。もはや災害レベル。



どこを進めるのかが分かりにくいので、とりあえずレールを移動して落下死したりしてます(笑)。すっごい慎重に移動しないと危ない。





【 あの車両にいる模様 】



主任研究員が乗車しているとされる車両がアレ。天井に「6」と描かれているやつね。あの車両に入った瞬間に車両ごと落下とかないでしょうね。





【 見つけたけど死んでました 】



所々でナチスと戦闘があり、ようやく「6」の車両に到着。かなり大変な道のりだった~。



残念ながら主任研究員は既に死亡しており、制服だけ拝借しましょうかね。





【 47? 】



月面基地まで向かいます。



いま気づいたけど、ブラスコビッチって Hitman の47に似てる? 気のせいですか?



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U ボートは俺のもの(その14)



【 ナチスの U ボートに到着 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その14です。



魚雷の中に隠れていたブラスコビッチ。目が覚めたらナチスの U ボートの格納庫に到着しておりました。なかなか良い旅でした(笑)。





【 狭い船内での戦い 】



船内は狭く、戦闘になったら逃げ場がありません。敵に攻撃することばかり注力していると自分のライフがゴッソリ減っております。難易度ノーマルでも侮れない。





【 司令室でラッシュ 】



司令室でラッシュ。



割と広い部屋ではありますが、階段や手すり、端末等がナチスにもイイ感じのカバーポジションを与えているようで狙いにくい。ショットガン持ちのパワードスーツを来た兵士が強くて結構難しかった…。





【 ダト・イシュードの深海基地 】



U ボートに乗っていたナチス兵を殲滅し、U ボートを我が物したブラスコビッチ。キャロラインに通信後、プロジェクト・ウィスパーが U ボートに到着。そこにはセット・ロスとファーガスが乗っておりました。



3人で大西洋の深海に潜ります。ダト・イシュードの深海基地に無事進入成功。なんか初代 Bioshock を思い出してしまう。





【 神秘的 】



中に入ると神秘的な建造物が。



どのくらいの年月が経っているのか不明ですが、装置がちゃんと動くのが凄い。とは言え、一部は不具合があるらしくうまく動きませんでしたが。





【 今度は月行きですか!? 】



ダト・イシュードのリーサル・ウェポンはアーマースーツの模様。ファーガスの身体にピッタリでしたが、最終的に誰が着ることになるんでしょうね。



アーマースーツを手に入れるとすかさずキャロラインから通信。



U ボートの砲台を使うには解読コードが必要。で、解読コードは月面基地にあるらしく、月へは主任研究員じゃないと行けない。主任研究員は軍事輸送車に乗っている。じゃあ、軍事輸送車を襲って主任研究員を見つけ、ブラスコビッチが奴に変装すれば OK ね。



ってことになりました…。もうちょっとストレートにいけないものか(汗)。



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魚雷で良い旅を!(その13)



【 ダト・イシュードって凄い組織なのね 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その13です。



無事にセット・ロスと一緒に隠れ家に帰ってきたブラスコビッチ。



一段落し、セット・ロスの口からダト・イシュードについての説明がなされました。秘密結社だったのね。親近感湧かないけど。





【 大西洋の深海って… 】



また、セット・ロスが捕獲されたとき、ダト・イシュードの隠れ家が見つかったわけですが、隠れ家は全世界に数百あると言われているようで、ナチスが見つけたのは氷山の一角に過ぎないようです。



んで、ダト・イシュードのリーサル・ウェポンが大西洋深海の隠れ家にあるという。嫌な予感がしましたが、さすがに深海はサクッと行ける場所ではないため、ブラスコビッチにも白羽の矢は立ちませんでした。





【 トンネルドライビング 】



ただ、ナチスの U ボートを奪う代わりに魚雷(の中身を取り除いたもの)に潜入する必要があるらしく、そのためにはナチスの列車を奪う必要があるらしい。物には順序があるとはいえ、面倒臭い感じがプンプンする。



酸素供給機能付きの小型ボートを操作して地下深くまで水の中を進みます。





【 ナチスの列車を奪う 】



無事に地下の武器倉庫に到着し、列車を奪う準備を進めていきます。



このエリアは暗い上、敵の目がやたら良いので見つかってばっかり。個人的にはステルスで進みたいんですけどね…。





【 弾薬が尽きそう 】



列車を走らせる準備が整ったと思えば、やっぱりナチスのラッシュが待っていて。兵士がやたらと硬くて弾薬がどんどん無くなっていきます。おまけにパワードスーツを身につけた兵士も3体出てきて、ライフはやばいし弾薬もやばい。



結局は下におりて「レーザークラフトワーク」という武器でちまちま戦ってました。弾薬(エネルギー)は無限に補充できるし、最初からそうやって戦えば良かったと後悔…。





【 なんで俺ばっかり? 】



列車を奪って弾薬を下ろしていると仲間から『魚雷の中に入れ』だって。なんでブラスコビッチばっかり? 主人公は辛いね。



目が覚めたらナチスの U ボートの中だそうです。魚雷の中は狭いですが、快適な旅を(笑)!



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しつこい女は嫌われるぞ(その12)



【 入りたくない 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その12です。



ダト・イシュードのメンバーだったセット・ロスを探しにわざわざ強制収容所へ入りに来たブラスコビッチ。普通なら絶対に行かない。でもナチスを潰すのにセット・ロスの助けが必要とあっては嫌だけど入るしかない。



強制収容所の入り口には夜行列車で絡まれた変態カップルが…。左側の男の方がブラスコビッチを覚えていたようです。『こいつは働きそうだ』という推薦をいただき(?)、ブラスコビッチだけ別の方へ進まされます。





【 セット・ロスを発見 】



収容所に着いていきなり作業。その作業をしながら、わざと機械を壊し、セット・ロスがいるというエリアへうまく入れました。



いぶし銀の男性がセット・ロス。「生きているかどうかも分からない」なんて言うもんだから、もっと年寄りかと思っていたら普通に元気なので逆に驚いた。



ダト・イシュードの話を出したら『交換条件』だそうです。セキュリティを解除して、それから本部に潜り込んでバッテリーを奪ってこいと。どうみてもブラスコビッチの方が不利なんですけど(汗)。





【 通称ナイフ 】



セキュリティを解除する際、ある建物に侵入しましたが、どうも看守にバレていたみたいで拷問を受ける。



この看守は通称ナイフと呼ばれていて、囚人をナイフで切り刻むのが好きな困ったちゃん。ブラスコビッチも斬られまくって、最後に胸にナイフを刺されましたが一命を取りとどめたようです。でも、気づいたときは焼却炉に火が入ったところ。マジでギリギリだった!



その後、ナイフはちゃーんと始末させていただきました。ざまぁ。





【 ステルス 】



無事にセキュリティを解除し、お次は本部へ GO !



本部にはナチス兵がいるもののステルスで進めば無問題。ブラスコビッチもナイフしか装備できない仕様なので、ナチスも警棒しか持っていない。見つかって戦闘になっても「ふん! ふん!」と向い合って殴りあったり、ナイフを刺すだけの静かな戦いです(笑)。





【 見つかっちゃった 】



本部のガレージでバッテリーを見つけたブラスコビッチ。バッテリーを回収しようと手を伸ばすとまさかの感電で意識混濁。その音を聞きつけてナチスが集まってきちゃった。その中には変態カップルも含まれていて、変態女(フラウ・エンゲル)からは『即処刑ね♪』と言われてしまう。おいおい、脱獄は?





【 よく生きてるな… 】



処刑場にて万事休す。かと思ったら、セット・ロスが『バッテリーをよこせ』と言うので渡すと、今までナチスの言うことを聞いていたロボットがセット・ロスの言うことを聞くようになり、エンゲルを含めたナチスを処刑し始める。ロボットを操作するにはバッテリーが必要だったようで、これでロボットは完全に掌握したことになります。



エンゲルも重傷を負わされるも致命傷ではないらしく、ブラスコビッチに絡んでくるから気持ち悪い。『お前を追いかけてやる!』みたいなことを言ってましたけど、再びロボットに捕まって崖下にぶん投げられておりました。昇天してくれればいいのだけれど…。





【 逆に攻め入る 】



おとなしくなったロボットを操縦して囚人を逃がす計画。自分たちばかり逃げるわけにはいかないものね。



ナチスも必死の抵抗をしてきますが、さすがにロボットの攻撃にかなうわけもなく。でも、敵の RPG 攻撃はかなり痛かったです…。





【 逃げるぞー! 】



抵抗してきた兵士を始末してトラックに乗り込みます。こんなところとはオサラバよ~。





【 しつこいね、貴女も 】



と思ったら、口裂け女がまさかの登場。しかもライフル二丁持ち。お陰で一緒に脱獄する囚人が半分やられてしまった。



重傷を負いながらもブラスコビッチたちを逃さない気力が恐ろしい。これはきっとゲームラストまで追いかけてくるパターンだね。今度会うときはどんな風になっているのか、想像するだけで怖い。できればもう会いたくないですね~。



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まさかのお使い(その11)



【 アーニャとムフフ 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その11です。



ロンドンから戻った一行はプロジェクト・ウィスパーの整備と羊皮紙に書かれた内容の解析に大忙し。キャロラインからは『アーニャを助けておやり』と言われたので、彼女のサポートに回るブラスコビッチ。



ナチスが開発したスーパーコンクリートはカビに弱いという情報があり、まずはコンクリートのサンプルを採取することに。また「ダト・イシュード」は"その名の組織"だったことも判明し、そのメンバーをピックアップすることもお願いされました。



最後のお願いは接吻! 忙しいときにしょうがない人ですなぁ(照)。





【 悩めるファーガスさん 】



調べ物の途中にファーガスさんのところへ。彼は今とても悩んでいるようです。



自分が死ぬはずだったのにワイアットが死んでしまい(チャプター1でどちらを生かすかを選択しました)、自分は老いる一方でホルスターを下げられなくなったらどうするのかと自問自答しております。



ファーガスさんを生かすよう選択したブラスコビッチも責められる。ファーガスさんの気持ちも分からなくないが、そこは責めちゃ駄目だろう。人間として。





【 見た目は大人、頭脳は子供 】



レジスタンスの隠れ家にはマックスという知的障害者がいます。「名前はマックス、争いごとを極端に嫌がることだけ分かっている」という情報通り、それ以外は全くの謎人物。いつしか彼の本性が分かる日は来るのでしょうか。



んで、このマックスが隠れ家のあちこちに自分のおもちゃを置きっぱなしにして無くしてしまったらしい。それを何故かブラスコビッチが探すことになってしまいまして。



隠れ家ってそんなに広くないのに4個のおもちゃの内、最後の1個がなかなか見つからなくて15分以上ウロウロしてしまった。





【 えぇー! 俺!? 】



コンクリートのサンプル、ダト・イシュードのメンバー探し、マックスのおもちゃ探しなどを終えるとミーティング。



アーニャが調べたところではダト・イシュードのメンバーがクロアチア北部の強制収容所に囚われているらしい。ただ、生きていても高齢で生存しているのかも分からない状況。



『で、誰が強制収容所に行くのよ?』って話になったら、キャロラインが『準備はいい ブラスコビッチ?』なんて聞くじゃんよー。強制収容所にお使いなんて聞いてないけど…。



ダト・イシュードのメンバーが生きているかも分からない、強制収容所から生きて出られるかも分からない。今日は一体なんて日だ!(古っ)



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プロジェクト・ウィスパーは頂いたぜ(その10)



【 まるで映画のような演出 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その10です。



プロジェクト・ウィスパーがある格納庫へ向かう途中、とある研究室に到着。そこには羊皮紙に書かれたメモや古代の物質が置かれておりました。



ベルリンにいるアーニャと通信すると「ダト・イシュード」という聞き慣れない言葉が出てくる。なんだろうね一体。で、通信中のカットシーンが映画のようでワクワクしますね。ミッション・イン・ポッシブル的な感じで。





【 ただの軍用ヘリ 】



エレベーターシャフトを移動しながら格納庫に到着。ヘリポートに3台止まっているのがプロジェクト・ウィスパー。機銃が2つ搭載された、ただの軍用ヘリかと思ってしまうが…いや、きっと他にすごい機能があるに違いない! と信じたい…。





【 そう簡単に奪わせてくれないよね 】



本作では初のラッシュ。



さすがに簡単に渡せる物じゃないだけに厳しい戦いを強いられます。とは言え、難易度ノーマルですからね、そこまで苦しい戦いではありません。難易度ベリーハードだったらどうなってしまうんでしょうか。想像できません(汗)。



ラッシュを乗り越え、我らがレジスタンスは3台の軍用ヘリ、もとい、プロジェクト・ウィスパーを奪ったのであります。一旦ベルリンへ戻りましょう。



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ロンドン ノーチカ(その9)



【 イギリス・ロンドンに到着 】



ナチスの最高調査機関「ロンドン ノーチカ」。



ここにプロジェクト・ウィスパーが格納されているらしいので侵入します。が、一緒に来ていた男性(名前失念)がロンドン ノーチカの入り口に車ごと突っ込んで自爆テロを起こしてしまう。



キャロラインからも通信。『男性(名前失念)の死を無駄にせず作戦を成功させよ』と。失敗できないじゃんね、これはストレスだわー。





【 犬ロボットがウゼー 】



自爆テロの影響で入り口は瓦礫の山と化す。どこが通れるのかもよく分からないまま進んで行くと、犬のロボットに襲われる。ところが、周囲はもろくなっているため、犬が派手に突っ込んで来ると瓦礫が崩れて潰されてしまいます。それでもブラスコビッチを追おうとしてガチャコン、ガチャコン動いているのが怖い。





【 ほい、入り口に到着 】



犬ロボットの追跡をかわし、ロボット兵を撃破してようやくたどり着いたロンドン ノーチカの入り口。



中には入るともちろんナチスはお待ちかねでして、手荒い歓迎を受けるわけです。たまらず部屋に逃げ込もうならグレネードの嵐。Call of Duty シリーズの難易度ベテランじゃあるまいし、ちょっとグレネード多すぎませんか?



基本的に特攻が得意じゃない管理人(でも砂芋じゃないよ!)。安全な位置から確実に仕留めたい方なのですが、グレネードの嵐で安全な場所を確保することすら困難(汗)。しょうがないので慣れない特攻をかけてなんとか殲滅するのでした。





【 ムーンドーム 】



宇宙の研究も行われていたらしく、ここは月をメインに展示しているエリア。さながらプラネタリウムみたいだね。



ここでもお待ちかねのナチス兵と戦闘。交戦の中、正面の月のオブジェが壊れていく様は見ていて悲しい気分になります。





【 Perk 解除ー! 】



「マークスマンライフルのスコープを覗いたまま3人キル」を達成したので実績も解除。条件が緩いので本当に助かってます。実績もプレイも良ゲーです。



さぁ、プロジェクト・ウィスパーを奪いに格納庫を目指します!



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灯台下暗し(その8)



【 キャロライン登場 】



Wolfenstein: The New Order のプレイ日記、その8です。



ファーガスさんについて行った先には数名の人間がいました。どうやらここはレジスタンスの隠れ家のようです。掃討されたと思っていたのに、ナチスの足元であるベルリンに隠れ家を構えていることに驚き。まさに灯台下暗し。



レジスタンスの中に車椅子の女性が1人。キャロラインと言い、中心メンバーのようです。ウルフェンシュタインシリーズをプレイしてきた方は分かるのかな?



キャロラインもナチスに家族を殺され、恨みを持っている女性。ナチスの司令官に背骨を撃たれて下半身不随ですが、打倒ナチスのモチベーションは衰えることなく。





【 8ビットの悪夢 】



隠れ家をウロウロしておりましたら「悪夢」と表示されるマットレスがありまして。このマットレスに寝てみたら、8ビットのゲームがプレイできるようになりました。



「ウルフェンシュタイン城から脱出しろ」と突然言われてゲーム開始。興味本位で始めてしまいましたが、敵の攻撃がなかなか厳しく、しっかりリーンをしながら攻撃しないとライフがやばくなります。弾薬も最初から少ないので厳しい戦いを強いられます。



いくつものドアが出現し、その度にどっちに進めば良いのか悩む。今のゲームはマップも表示されるし、本当に親切になりましたよね。



クリアできましたけど特典もなく、普通に悪夢から目が冷めて終了。なんだこれ。





【 奪いに行くよ! 】



情報収集が完了し、ミーティング。



アーニャがナチスの通信を盗聴し解読したところ「プロジェクト・ウィスパー」なる最新兵器の開発計画が浮上してきた。そして、どうやらこの兵器(ヘリコプターらしい)を手に入れられればナチスを壊滅させることができるほどの火力もあるらしい。



『 You 手に入れて来ちゃってよ』とキャロラインが言ったかどうかは別として、ブラスコビッチを新たに加入したレジスタンスチームはプロジェクト・ウィスパーを奪うことを目標にイギリスへ旅立つのであります!



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