Archive for 11月 2016

まさか…そんな!(その37)



▲無駄無駄無駄無駄ァッ!



Alien: Isolation のプレイ日記、その37です。



ミッション16の終盤です。



ヴァーレインと通信が可能になり、トレンス号をセヴァストポリに入港できるよう動く必要が出てきました。ふむ、やることが減らないね。



これまでサポートしてくれていたリカルドと一緒に脱出したいので彼に連絡を取るも、応答が鈍く、ついには途絶えてしまう。心配です。



で、急いでリカルドのもとへ向かおうとするとエイリアンですよ。しかも、略奪者もいるし。初めてエイリアンに遭遇する略奪者は手持ちの武器で応戦を試みますが…




▲あっさりと死亡



銃撃が効いていないのか、エイリアンは略奪者の前に立ち、あっという間にキルしてしまう。あぁ、恐ろしや。思うに捕食のためにキルしているのではないような気がしてきた。ただ、ただ、キルするだけっぽいよね。エイリアン、本当にやだなぁ。



窓越しではありますが、こちらに気づいていないみたいなので、慎重且つ大胆に動いていきます。心が休まらない。





▲まさか…そんな!



通信が途絶えたリカルドのもとへたどり着くと、まさかの展開。えっと…顔についているのはプレデターのお面じゃないよね…?



カブトガニがリカルドの顔にぴたりとくっつき、リカルドは絶命。きっと少し経った後、リカルドの体から新たなカブトガニが孵化することでしょう。なんてこったい。



まさかの展開に驚きながらもリカルドと別れ、アマンダは脱出に向けて準備を進めてまいります。ソロモン居住区へ GO !



では、続きはまた次回。



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ヴァーレインと通信成功(その36)



▲外に出ました



Alien: Isolation のプレイ日記、その36です。



ミッション16の中盤です。



トレンス号の座標を調べ、衛生の向きを手動で変えに来ました。アポロに邪魔されているらしく、しょうがない。



宇宙空間に出てみれば、ダイヤモンドダストの如くスペースデブリが間断なく飛んでいて綺麗なような汚いような。そして、こんなところにもエイリアンが出るかもしれないという恐怖もあって、早く進みたいけど宇宙服が重くて進まない(汗)。



リカルドが急げと言っているのは「 KG348 に落ちるかもしれない(多分落ちる)」からみたい。今まで謎だった KG348 はどうやら巨大なガス惑星らしい。指揮官を失ったセヴァストポリは徐々にそのガス惑星に吸い込まれそうになっているんだって。そりゃ、急がんと!





▲なんですと!?



急いで衛星アンテナまで来たら、ロックされている…とかね。ショックを受けているとすかさずリカルドから「近くにロックを解除する装置がある」とのこと。





▲手動で角度を調整



とりあえず近くはなかった(笑)! 衛星アンテナのロックを解除し、再び座標入力端末へ。先ほど調べた座標を2つ入力してみたよ。





▲頼んだ!



ヴーンと動く衛星アンテナ。頼む、トレンス号に電波を届けておくれ。その間もエイリアンが来ないかどうかキョロキョロ。





▲ヴァーレインと久々の会話



ようやく通信が可能となりました。



早く脱出したいし、ヴァーレインとしても早くアマンダをピックアップしたいけれど、トレンス号がセヴァストポリにドッキングできないらしい。うーん、不運続きだわね。とりあえず、牽引プラットフォームのドッキングアームを伸ばすことになりました。何を言っているのかよく分からない。





▲心配だ



報告がてらリカルドに通信するも返事がない。リカルドも一緒に脱出するから迎えに行きましょう。



では、続きはまた次回。



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略奪者と化した警備員(その35)



▲ヴァーレインから通信が入った



Alien: Isolation のプレイ日記、その35です。



ミッション16開始。



アネシドラ号の爆発からギリギリ逃げ帰ってきたアマンダ。セヴァストポリに戻るとトレンス号の船長、ヴァーレインから通信。アマンダたちが乗ってきた船ですね。早く連絡を取りたい。





▲エイリアンのスケッチ



トレンス号との通信手段を探るために再びセヴァストポリの中を探索。ガジェットも最高装備になっているので今まで行けなかった場所へ行けるようになり、収集物の回収もはかどります。とは言え、あっちこっち行かないといけないので結構大変(汗)。



とある部屋に入ると亡骸のそばにエイリアンのスケッチが残されていました。ラフスケッチなのにめっちゃ似てる。でも個人的にはエイリアンの痕跡は何一つ残さない方がいいような気がする…。





▲略奪者と化した警備員が暴れ始めた



リカルドのもとへ行こうとすると彼から通信。ヴァーレインからの通信が船内に響いたことで、今までひっそりとしていた略奪者たちが暴れ始めた模様。特にセヴァストポリの警備員らは武器も潤沢にあるし、人数もいるしでかなり手強い。



真正面から攻めても蜂の巣にされるだけなので「ダクト to ダクト」で進みます。何度も通っている場所なのに位置関係がよく分からない。





▲なんとかして脱出したい



通信制御室に到着するも、略奪者が我先にとトレンス号とコンタクトと取ろうと躍起になっている。バレたら一大事なのでそーっと進みます。





▲トレンス号の座標を調べろ!



観測室にてトレンス号の座標をバレないように調べます。初見のミニゲームを2つクリアし(さすがに意味が分からず何度か失敗(汗))、なんとかトレンス号の座標をゲット。



次は宇宙空間に出て、衛生をトレンス号に向けるのよ!



では、続きは次回。



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エレンのメッセージ(その34)



▲エレンの伝言



Alien: Isolation のプレイ日記、その34です。



ミッション15の終盤です。



マーロウを捜して船を探索していくと行き止まりにある端末を発見。そこに残されたメッセージを再生すると、なんと…エレン(アマンダの母親)からのメッセージでした。



今回のマーロウと同様、エイリアンによるアクシデントが発生し、それを回避するためにノストロモ号ごと爆破することにしたらしい。エイリアンは地球に寄越してはいけない生物。だから爆破。



エレンは船から脱出してハイパースリープするからまた会えるね、とメッセージは締めくくられています。でも、エレンが目覚めるのはそれから57年後であり、当時11歳だったアマンダが死んでからなのよね…(映画「エイリアン2」より)





▲自爆することでセヴァストポリを消すですと!?



エレンの声を聞いてほっこりしていたところへマーロウ登場。しかもテイラーに銃を突きつけながら。



何をするかと思えば、アネシドラ号の核融合炉をオーバーロードさせてセヴァストポリごと爆破する計画なんだとか。マーロウもエレンのメッセージは聞いたらしく、お前の母親もそういうふうにしたのだから、俺の考えにも理解を示してくれるだろうよ、と勝手なことを言ってます。



テイラーは「まだ生存者が残っている」と懇願するも、マーロウは聞く耳を持たずにスイッチオン!





▲やばいやばい



アマンダに向かって独演会を繰り広げるマーロウ。その隙にテイラーがレンチで殴って気絶。



とりあえず、オーバーロードを始めてしまったのを解除しなくては、ということでテイラーとアマンダが交代で作業しながら踏ん張ります。





▲ギリセーフ



2人が頑張ったお陰で最悪の自体は免れようです。このシーンで1回死んでますけど、かなりギリギリの時間設定になっているっぽい。時間は出ないけど、ちょっとミスしたら間に合わなかった、そんな印象。





▲なぬ?



ところが、強制オーバーロードのプログラムが組み込まれていた模様。2人で頑張ったのに全く意味ないじゃーん(汗)。テイラーは融合炉の軽い爆発でガラス窓に叩きつけられて気絶(多分、死んでいないと思う)。





▲逃げろや逃げろ



アマンダはダッシュで救急シャトルへ向かって逃げます。爆発とスパークと煙で訳わからん状態でしたが、なんとか脱出。



アネシドラ号は爆発してしまいましたが、セヴァストポリの爆発は免れたようです。さて、ここからどうする? あ、リカルドと合流しなきゃ!



では続きはまた週明け。



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アネシドラ号へ(その33)



▲マーロウ生きていたか



Alien: Isolation のプレイ日記、その33です。



ミッション15開始。



リカルドと合流しようとしたら「病院に行け」というから何事かと思えば、セヴァストポリに接近する船を見つけたと。それがどうやらマーロウのアネシドラ号であり、それに乗れば脱出できるかもしれないってことらしい。





▲救急シャトルに乗り込みます



んで、アネシドラ号には病院の救急シャトル(いわゆる救急車的な)から行くのが一番近いらしい。既にリカルドが座標を登録しておいてくれたので乗り込むだけ。



ところが、救急シャトルまで行くにはミッション6で脱出した病院の受付に戻り、略奪者たちがいたフロアを戻らなくてはいけない。まあ、略奪者はエイリアンにやられていると思うので別にいいけど、逃げたエイリアンがまた襲ってくるよね、きっと。あぁ怖い。



そしたら、フロアには防護服アンドロイド。これは完全に想定外。殴られつつも逃げようとしたけど、その音を聞きつけてエイリアンにグサッとされてしまった。やっぱり静かに移動した方がいいみたい。



そんなこんながあってようやく乗れた救急シャトル。既に疲労感が半端ないです。





▲既に遅し



アネシドラ号には問題なく到着。マーロウを捜しましょう。



クルーが残したログを確認すると、色々と隠してセヴァストポリに入ったらしい。そこでエイリアンが孵化して…か。





▲偉そうだな



アネシドラ号のドアが開かないので電力を復旧させたら、マーロウから通信。なんか偉そうだ。



キャプチャしなかったけど、どうやらマーロウと一緒にテイラーも乗っているらしい。マーロウが「化物の情報を教えてやるよ」と言ったら、ホイホイついてきたらしい。テイラー、あんたは社畜の鏡だわ。





▲交換条件



実際、マーロウがどこにいるのかは分からない。探索ついでにログを確認したら、マーロウが書いたと思われるログを発見。



ミッション9の回想シーンで語られた後のことが書いてある。そうか、顔面にカブトガニが張り付いたのはマーロウの奥さん(フォスター)だったのね。何としてでも助けてやりたい一心で直近のセヴァストポリに助けを求めた、と。



ノストロモ号のフライトレコーダーが空っぽだということも知った上で「貴重な品がある」とか嘘をついて入港したのだろう。





▲それは分かる



禁断の箱というか、接触してはいけない生物だったと気づくにはそれほど時間もかからなかったことでしょう。倒せないのは分かるけど、じゃあどうしろっていうのだろうか…。マーロウに考えはあるのかな?



では、続きはまた次回。



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ちっ、逃したか(その32)



▲ぶっ飛ばしてやる!



Alien: Isolation のプレイ日記、その32です。



ミッション14の終盤です。炉心整備部から無事に生還したアマンダ。せっかく死ぬ思いで作業したのだから、炉心部のオーバーロードを利用して巣をぶっ飛ばしてやる! ってなってます。勢いがあるのはいいね。





▲両方やらないとね



炉心はアルファ・コアとベータ・コアの2つあるので、両方をしっかり作動させないといけません。さっき倒したやつかは分からないけど、アンドロイドが復活しているので倒しながらオーバーロードの作業を進めていきます。





▲オーバーロードしたけど…



正直、もっと大きな衝撃が起こると思っていたけど、意外と衝撃が少なく本当に巣をぶっ飛ばせたのか疑問が残る。



そしたら、直後にアマンダの目の前(ガラス窓)をさささっと登っていくエイリアン数体。ちっ、逃したか。



リカルドと通信したら「保安部へ戻ってこいよ」ってことになったので向かいます。





▲え? なんで?



ところがリカルドから再通信があり、「病院へ行け!」だそうです。え? なんで? リカルドから説明のないままミッション14は終わります。



続きはまた次回。



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エイリアンが繁殖していた件(その31)



▲炉心部の真上に到着



Alien: Isolation のプレイ日記、その31です。



ミッション14の中盤です。異常が発生しているという炉心部の真上までやって来ました。ひっきりなしに雷のようなものが発生していて、常に電気を作っているのが分かります。





▲倒すしかないらしい



リフトで下に降りるとアンドロイドが数体。しかも防護服を着てます。ほぼ無敵だから嫌なんだよね。



なんとか倒さずに進む方法を探ったけど、どうしようもないのでボルトガンのお世話になることに。音が大きい武器なのでかえってアンドロイドを呼んでしまう。2体同時とかどうすりゃいいのよ。





▲完全に巣食われている…



アンドロイド4体をボルトガンのヘッドショットで殲滅したら、いよいよ炉心内部へ侵入です。



エレベーターを降りてみりゃ、まさかのエイリアンの巣窟になっているという…。背すじのゾワゾワが止まりません(汗)。あー、気持ち悪い。完全に繁殖しちゃってんじゃん。



いなくなった作業員は全員エイリアンの餌食になっていたようで、所々にその亡骸が転がっております。合掌。





▲はっきり言って移動したくない



とりあえず、炉心をオーバーロードさせることになったので、この巣窟を移動してその準備をしなくてはいけません。歩く度に「ピチャ クチャ」と音がするし、ちょっと移動するとカブトガニ(子供エイリアン)が寄ってくるしで、戦慄ものです。あぁ、ゲームってこんなに苦しかったっけ…。





▲2体とか無理!



準備を進めていくとアマンダが巣窟に出入りしているのが分かったのか、エイリアンの巡回と探索頻度が上がります。狭い通路に2体同時に出現されたら処理しきれない。1体だって手を焼いているってのに。





▲火炎放射器を喰らえ!



エイリアンはこちらに気づいて走り出してしまうと、火炎放射器で炎を当ててもあまり効いていないみたいなんだけど、こちらに気づいていなければ少し炎を当てるだけで退散していきます。ゲーム終盤で気づくのもなんだけど、火炎放射器って最高ですね。今まで出し惜しみして全然使っていなかったよ。








んで、死なずに炉心整備部をクリアすると実績解除となります。なので、相当緊張してプレイしましたよ。



ただ、何度かプレイしてみて思ったのは、このシーケンスだけ「エイリアンの動きがほぼ固定化している」ということ。これまでエイリアンの動きはランダムだったので、いつ現れるのか分からず怯えていたけど、このエリアだけは別。なので、ある程度は安心して動けました。良かったら観てね。



では、続きは祝日明け。



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いざ原子炉へ(その30)



▲操られるアポロ



Alien: Isolation のプレイ日記、その30です。



ミッション14開始。



「原子炉内部に異変があるから厳重警戒を解除できない」とアポロに言われ、その真意を確かめに行くアマンダ。アポロの単なるエラーであることを願いますが、さてどうなることやら。



アポロと対話した際、セヴァストポリがウェイランド・ユタニ社に売却された記録が残っていました。つまりセヴァストポリを管理していたシーグソン社が身売りしたということ。それにより、アポロもウェイランド・ユタニ社に操られる格好となりました。



要するに今回の騒動はウェイランド・ユタニ社が故意に仕向けている可能性もあるということか?





▲そして人が少しずつ行方不明になる



原子炉へ向かうべく移動を開始。テープレコーダーの音声を確認すると、作業員が行方不明になっている内容が記録されていました。人が密閉された空間で消える。原因はもはやエイリアンしかないでしょう。





▲アンドロイドは探す気満々



人間を狩るよう、リプログラミングされたアンドロイドは原子炉への道中にも配置されております。机の陰に隠れてやり過ごすしかないのがツラい。まあ、倒そうと思えば倒せるんだけど率先して倒そうと思えない。多分、面倒なんだね。





▲イオントーチにアップグレード



途中、プラズマトーチのアップグレードが置いてあって、イオントーチになりました。きっとこれがガスバーナーの最上級品だと(勝手に)思っているけど、間違っていたらごめん。



アップグレードするたびに動きが早く、軽くなるので焼き切る時間も短くなりました。誰もいないから焦って焼き切る必要もないんだどね。





▲新武器「ボルトガン」



さらに道中で「ボルトガン」なる武器を入手。武器はこれで全部だと思われます。武器を使う実績を見てもボルトガンまでしか書いてないしね。



ボルトガンは溜め撃ちする独特の武器。2,3秒溜めないと最大ダメージを与えられないけど、防護服を着たアンドロイドだってヘッドショットを狙えば一撃という超強力な武器。動きがゆっくりなアンドロイド専用かもしれない。エイリアンだったら溜めている間に殺されます、きっと。





▲ついにその姿が発見される…



原子炉の作業員の中からもついにエイリアンの姿を見た者が現れ始める。テープレコーダーに録音されたのがいつ頃か分からないけど、おそらくそんなに前じゃないはず。



録音した人は「どこかに巣窟があるはずだ」と言っているけど、ステーションを切り離したときにエイリアンもろともいなくなっていないのかな?



エイリアン、もう二度と会いたくないんですけど(汗)。



では、続きはまた次回。



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アポロと問答(その29)



▲アポロへようこそ



Alien: Isolation のプレイ日記、その29です。



ミッション13の終盤です。ようやくアポロ・コアへ入れました。そこには半円球のドームがあり、その中にアポロがいるのでしょう。電力が足りないみたいなので、ちょちょいと復旧させたらアポロに入るドアが開きました。行ってきます。





▲さて、タイマンじゃい



中には端末と椅子。これでアポロとコンタクトを取るわけね。さて、どんな戦闘が繰り広げられるのか。





▲なぬ?



アマンダが「もう大丈夫だから特別指令939を解除して」とお願いしても「不可能」の返しばかり。



そもそも、特別指令939というのは何かというと、標本の保護・ステーションの隔離・通信の遮断を行うことで何かを守ろうとするシステムのことらしい。なので、アンドロイドが攻撃的になっている模様。守護対象はきっとセヴァストポリなんだろうけど、でもエイリアンの脅威はなくなったので特別指令を出さなくても大丈夫なはず。



アマンダもそこを話すのだけど、まだ解けない何かがあるらしい。そして、アポロの答えが「リアクター内部に異常を検知しているから解除できないんだよ」と。リアクター、つまり原子炉に異常がある? それってやばいんじゃないの?



何も言わず、ご丁寧に原子炉へ下りるハシゴまで用意してくれるアポロ。原子炉の様子を見てこいってことよね。嫌な予感しかしないんですけど…。



というわけで、続きは週明け。



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防護服を着たアンドロイド(その28)



▲ガスマスク発見



Alien: Isolation のプレイ日記、その28です。



ミッション13の中盤です。



アポロの目の前まで来ているのにドアがロックされていて入れません。まあ、当たり前か。



ウロウロすると毒ガスが充満している通路があって進めない。さらにウロウロするとガスマスクを発見。これで毒ガス地帯も安全に通過できそう。そう言えば、ここに来るまでに何箇所か毒ガス地帯があったような…全部行くことになっているのかな? 正直、面倒くさい。





▲安全シークエンスが完全に無視!?



生存者が残したと思われるテープレコーダーを再生すると、異常行動を起こすようになったアンドロイドについて語られています。



ゲーム序盤でサミュエルズも言っていたけど、通常であれば倫理プログラムが組み込まれているのでアンドロイドが人間に危害を加えることは考えられない。でも、セヴァストポリのアンドロイドは安全シークエンスが完全に無視されている状況のよう。



アポロが書き換えたのは判明しているけど、なぜ?





▲落ち着けるかっての!



アポロ・コアに近づくために移動していくと防護服を着た人がいるので近づいたらアンドロイドだった! 防護服を着ているせいで、EMP 地雷や火炎瓶が全く効かない困ったちゃん。よって、見つかってはいけないのです。スニーク、すにーく。





▲完全にランダム



サーバに電気が来ていないため、アポロ・コアに近づけないことが判明。このミッションの開始序盤にアマンダが配線管の電気を切ったのと関係あるのかな…。



んで、サーバに電気を通すために10箇所ある端末をしらみつぶしに操作していかなくてはいけない。しかも当たりの端末はランダムなのでどれが正解か分からない。おまけにアンドロイド2体が巡回していて、見つかれば即「落ち着いてください」になっちゃう。





▲ヒャッハー



アンドロイドがあんまりウザいので、近くにあった(サーバではない)端末を操作して、この部屋に電気が来るように設定しなおしました。



偶然にも足元は水浸し。そこに通電すれば、もちろん防護服を着ているアンドロイドと言えでも、感電からの発火・焼死です。これでやっと当たりの端末が見つけられるよ。



続きはまた次回。



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